「仕事気になった」=救助せず出勤の運転士-「指示なかった」と批判・JR西労組 | ちえ☆ライブラリー

「仕事気になった」=救助せず出勤の運転士-「指示なかった」と批判・JR西労組

JR福知山線の脱線した快速電車に乗り合わせたJR西日本の運転士2人が、救助活動せずに出勤していた問題で、27歳の運転士が労働組合の聞き取りに、「現場にいようと思ったが、仕事が気になり、警察の邪魔になるとも思ったので、出勤した」と話していることが4日、分かった。
 運転士2人が所属する西日本旅客鉄道労働組合が記者会見し、明らかにした。
 同労組は「2人が指弾されても弁解の余地はない」とする一方、「事故現場に残ることを指示しなかった」と同社を批判した。 
(時事通信)
・・・会社側も労組側も、互いになじり合い、責任の押し付け合いですか??
いい加減にしてくれよ。
幾ら上司が指示をしなかったとか言っても、
実際けが人を見捨てて去った事実は消えない。
おのれたちは「ひとでなし」だ!!
もう沢山だ。JRなんか潰れてしまえばいい。
貴様等に人の情けが微塵でもあれば、
こんな馬鹿げた記者会見なぞできる訳もない!!
労組の人間も会社側となんら変わらん。
反省と謝罪の念が伝わってこない。
会社も、それに属す人間も腐りきってる!
嗚呼、怒りは増すばかりだ。