副収入をポイントサイト「モッピー」で得る最もオススメの方法

副収入をポイントサイト「モッピー」で得る最もオススメの方法

ネットで副業をしてみたいと考えている人へ向けて、最もオススメするポイントサイトである「モッピー」での稼ぎ方をまとめました。
ネット副業の初心者でも手軽に始められて気軽に稼げる具体的な方法を記事にしました。難しい作業は少しもありません。一緒に稼ぎましょう。

Amebaでブログを始めよう!
パソコンを使って手軽にできる小遣い稼ぎはいろいろあります。
このブログでは、ポイントを稼いで小遣いにする方法をまとめていきます。
現在最も利用したいポイントサイトは「モッピー」です。ここに登録すればOK.

小遣い稼ぎのスタートです。
サービス登録と資料請求、ゲームのID登録などの無料案件登録をやっていけば、
1~3万円稼げます。

クレジットカード発券や証券口座の開設を一通りやってしまうと、10~30万円稼げます。
換金無制限なのでアフィリエイトにも向きます。
でも、このブログではポイントの稼ぎかたに絞ってまとめます。
あしからず。

形態を使うとより稼ぎやすくなるので、スマホも使うことおすすめします。
モッピーの最低換金額は基本1000円です。
年齢制限は12歳以上なので、大人じゃなくても利用できます。

換金レート
1ウェブポイント=1円
手数料は、ゆうちょ銀行と三井住友銀行なら30円
     楽天銀行なら105円
     その他の銀行は147円です。

オススメは、ゆうちょ銀行と三井住友銀行です。
現金以外だと手数料無料で、以下の物と交換ができます。

・WebMoney
・iTunesギフトカード
・JALマイレージバンク
・Pex

本会員になるなら、スマホで、

・GooglePlayギフトカード
・Mobageモバコインカード
・Amebaプリペイドカード
・Amazonギフト券
・WAONポイント
・Vプリカ
・楽天Edy

と交換ができます。ただし、Vプリカと楽天Edyには、100円と52円の手数料がかかります。
資料請求と無料登録で稼ぐ方法

・まずモッピーに登録します。

・次に無料登録とつく案件を選択します

・個人情報を記入していき、登録済みのメールアドレスに送られてくる
URLをクリックします。

こうすることで、ポイントが入ります。

この方法は、ポイントサイトで稼ぐ時には一番使う手法です。
無料と書いてあれば、とりあえずやっていくと、モッピーでは1万円程稼げます。

個人情報を入力していく時には、ワードやメモ帳に必要事項をあらかじめ打っておき、
入力する際に、コピペしましょう。

主に、郵便番号・住所・名前・メールアドレス・パスワード等です。

それすら億劫だというのであれば、[aiBAR2008]というフリーソフトがオススメです。
このソフトは自動的に入力してくれます。

スマホなどの端末経由で無料登録をすると、入ってくるポイントが大きくなります。
パケット定額プランに入っている人にはオススメです。

ただし、同じ案件に対して一人が行えるのは一回かぎりです。他の無料登録に入れ替わる
まで数ヶ月ありますので、置き換わったら同じように稼いでいけます。

効率的に自動入力ソフトを使用すれば時給3500円くらいまでならいけるのではないでしょうか。

他のポイントサイトでも同じようにやれば、より多く稼げます。

無料での資料請求もポイントが稼げますが、無料登録に対して数は少ないようです。
両方やればより稼げますね。
次に無料登録とは似て非なる物の稼ぎ方をまとめます。
クレジットカードやローンカードを作成したり、口座を新規で開設すると多くのポイントが得られます。

口座は銀行口座だけではなく、投資用の口座でも同じです。
証券口座やFX口座などでもできます。
平均して一つ口座を開設したり、金融カードを作ると5000円分のポイントが入ります。

ただし、これらは一回限りの稼ぎ方ですので注意してください。何度も同じ口座開設やカードの作成はできません。同じ稼ぎ方もできません。

用意しておくものは以下の通りです。
・メールアドレス

・運転免許証か健康保険証のコピー (身分証明に必要です)

・源泉徴収表、確定申告書のコピー (所得の証明に必要です)

印鑑は特別な物は必要ではなく、簡易な印鑑でかまいません。

銀行口座はネットバンクなど、年齢制限を案件ごとに確認しましょう。
証券口座は資金を持っているかが重要で、一定の資金が必要です。
理由として、[口座を開設するだけ]でポイントが入る物と、[口座を作ったら入金や取引をしないといけない物]があります。

ただし、多くの口座作成には年齢制限があります。FX口座に至っては20歳以上で作成が可能になります。ただし、証券会社によっては、例外的に未成年の口座開設を認めています。

ただし、親権者がその証券口座を開設していること
    親権者の許可がある場合
    住民票を用意すること
が必要になってきます。