今日、私はめちゃくちゃ忙しかった。
午後3 時をまわってから、立て続けて緊急の仕事。
今日中に頼む!
(゜▽゜;)
どちらにしろ今日は残業の予定があり、娘はおじいちゃんにお願いしていたからいいけど…
定時が過ぎ…
8時をまわった頃…
うざ男が私の名前を呼ぶ
(-_-)
『なんですか?』
『俺の食券、後何枚?』
私は業務ではないけれど、数名の社員さんの食券を管理している。
で、奴の分も…
そんな事今聞かなくてもいいでしょ…私が焦っているのわからんの?このKY男!
それでも奴はぺらぺらしゃべり続ける…
(-_-メ)
頼むから早く帰って…
あぁ~うざい~(´~`;)
午後3 時をまわってから、立て続けて緊急の仕事。
今日中に頼む!
(゜▽゜;)
どちらにしろ今日は残業の予定があり、娘はおじいちゃんにお願いしていたからいいけど…
定時が過ぎ…
8時をまわった頃…
うざ男が私の名前を呼ぶ
(-_-)
『なんですか?』
『俺の食券、後何枚?』
私は業務ではないけれど、数名の社員さんの食券を管理している。
で、奴の分も…
そんな事今聞かなくてもいいでしょ…私が焦っているのわからんの?このKY男!
それでも奴はぺらぺらしゃべり続ける…
(-_-メ)
頼むから早く帰って…
あぁ~うざい~(´~`;)