先日、「祈り」という漢字を思い出すのに5分くらいかかった北枕です。
こんばんは。
思い出そうとしても、どうしても浮かんでくるのは「唸り」の文字。
絶対違う。・w・
さて、永遠の0見ました。
てっきり大戦当時の話かと思ったら、始まりは現代なんですね。
個人的には、ずっと当時の物語が流れる方が好きなのですが、
徐々に明らかになっていく感じとか、
多くの人に会うことによって世界が広がる感じとか、
たくさんの人の証言で信憑性が高く感じるところとか、
現代の青年が気づかなかったことについて考えるようになるところとか、
そういう演出はなるほどなーと思います。
って思ってたら、エンドクレジットに
memory of
に続いて二人の日本人の名前が・・・・・
まあ、memory of辺りはうろ覚えなんで違う言葉だったかもですが。
事実に基づいて(参考にして?)作られたんだ~と、ちょっと唸りました。
あと、今更ながらブルーレイの画質すごかったです。