こんばんはニコニコ


わたくし、子供が中学生になって知ったのですが…


令話の大学受験って、国立大学約20%、公立大学約30%、私立大学約60%の入学生が何かしらの推薦で入学しているってこと…真顔へっ!?


慶應、早稲田も約40%が何かしらの推薦枠…

必要な最低評定平均は4.0とか4.1とか4.3とか言われてます…驚き
戦うにはもっといるよね…

東大京大、医学科の合格者評定平均は4.8〜5.0驚き驚き

これは入学した中学校の偏差値に当然関係ないので…
ひとまずのゴールを中学受験にした我が家は
推薦枠の多さにおったまげておりますネガティブ


身体に鞭打ってものすぅんんんごく頑張って
なんとかぎりぎり合格し入学して、
そこでもめちゃくちゃ頑張って
なんとか学年平均にもっていけたとしても 


推薦に必要な評定平均はないかも

たらない。かも。

つまり推薦枠は厳しいかも。
不安
そして、最上位で入学した子は耐性ついているからそのまま走りつづけられるし、ギフテッドは数年勉学をしなくても最後追いついていきます。つまりぎりぎり入学の子が最上位で高校卒業するにはかーなーりーの努力が必要です。しかも6年間…

それなら、学力的に余裕のあるめちゃくちゃ楽しそうなところに行って、学力は塾に任せて学校は行事なり部活なり生徒会なり楽しんで、評定平均バグあげして推薦とるっていう戦法も
ゴールを大学受験とするならありだよね?!

推薦の入り口にすら立てないってことは、受験の10〜30%(テキトー)のなにかしらの可能性がすでに失われているってことだもんね?!
もともとない権利と、あるけど使わない権利って
響きが違うわ!!!

しかも後期試験も昔のようにはない様子
もっとリサーチが必要です煽り