まだ全部は読んでないけど
トミーさんのレビューが凄すぎて、メンバーのインタビューとかなくてもよかったんちゃうかと思ってしまった(^^;)
私はpistolsもNIRVANAも大好きやから、いつかDir en greyもこの二つのバンドと名前を並べる存在になったら嬉しい気もする。
でもその一方で、正直そんなんどうでもいい気もする。
Dir en greyがDir en greyで在り続けてくれれば、あたしは後は着いていくだけやし。
どんなに世界が認めても、それがDir en greyの音楽じゃないって感じたら、あたしには意味がないもんな。
でも、Dir en greyをトミーさんみたいな人が支えてくれていて本当に良かった。
ただ、上記のバンドみたいな運命をDir en greyには辿ってほしくないですが(笑)
それはないやろけどね。
だってDir en greyにはナンシーもコートニーもドラッグもないからね(笑)
寧ろ彼らを滅ぼしそうなのは、バンドに対する真剣さと自分に対する厳しさかな。
Dir en greyはきっと唯一無二の怪物バンドになる気がするよ。
そう言えば、昨年秋のライブのSEではNIRVANAのRape Meが使われてたよね。
運命か必然か(^-^)
あと、ライターさんの対談は面白かった。
Dir en greyの曲を聞いたときに今の子供はどう感じるのかって、あたしも気になるなぁ。
高1の妹はザクロが怖くて夜に聞けへんて言うしな。
はい。
そんで一番言いたいことは
京さんやっぱり無理しすぎ!!
ってことです。