今日から始まったドラマ「小早川伸木の恋」を見逃してしまった。



家に着いた時にはもうエンドロールが流れていた。


ショック!


ホームページで大まかなあらすじを把握するしかない。



唐沢寿明のドラマは結構欠かさず見ている。


自分が好きな俳優四天王の内の一人。




それより、今シーズンはあまり面白そうなドラマがないような気がする。


今のところは「小早川伸木の恋」しか見ないつもり。



、、、


なんか喉がちょっと痛いかも、、、


風邪を引かないようにうがいをしよう。

フジテレビアナウンサーのウッチーが結婚しましたね。


スポーツ紙の一面を飾るくらいだからすごいなー。


まあ、女子アナ界ナンバーワンと言われてるくらいだから当然なんかな。



時事ネタはこんくらいにしといて、


実は、自分が今してることがある。



逆ダイエット中、、、ていうか増量中て言うんかな。


体重を増やすべく日ごろの飯を多めに食べている。


別に自分で痩せてるとは思わないし、自分より痩せてるんは周りにおる。


ちなみに、自分は身長172センチ、体重57、8キロくらいである。


まあ身長も体重も平均くらいだと思う。



なぜ体重を増やそうとしてるかというと、正直特に理由はない。


ただなんとなく63キロくらい欲しいかなという感じ。


自分の周りの友達も体重を増やしたいというのが何人かいる。


自分も彼らも食べてもあまり体重が増えない体質らしいから、飯をたくさん食べてもなかなか体重が増えない。


運動や力仕事のバイトを結構してるのが関係してるかもしれんけど、、、



ボクサーが「体重は減らすより増やすほうが難しい」と言っていたのがよくわかる。

最近やたらと忙しいなー。


年が明けてからも相変わらず時間が過ぎるのが早い。



ところで、


24」のシーズン4を見ました。


もちろんシーズン1からずっと見てるけど、やっぱおもろいね。


一度見ると止まらない。


これから見る人もいるだろうからネタばれになるようなことは言わないけど、いつも通りのはらはらする展開。



やっぱ、ドラマにしても映画にしてもおもろいのはおもろい。


最近見た映画で良かったのは「Mr & Mrs Smith」かな。



今年もたくさん映画を見よう。



今日は毎年やってることをしよう。


自分は年毎に印象に残った歌を振り返る。


ただ、ここ何年かは良いと思う歌が1年に5曲もないかんじやけど、、、


10年前、良い曲がありすぎて選ぶのに困っていた頃が懐かしい。



ちなみに2004年の自分的好き歌ランキングは、


1位 Last Forever Sowelu

2位 Sign Mr.Children

3位 雪の華 中島美嘉

4位 Happy Days 大塚愛



みたいな感じで、4曲しか良いと思う歌がなかった。


まあ、このランキングはシングル曲以外は除外してるから、アルバム曲を入れたらもうちょっと増えるかな。




さあ、本題の2005年自分的好き歌ランキングを発表しよう。


2005年良いと思ったのは8曲、例年にも増して印象に残った曲が多かった。



第8位 tao Do As Infinity


ここ何年かは彼らの曲を聴いてなかったけど、この曲は久しぶりに良いと思った。何より、DAIが解散してしまったのは残念。デビュー時から好きでよう聴いてたなー。「tangerine dream」は聴いたことない人は是非おすすめ。


第7位 叙情詩 ラルクアンシエル


正直ラルクは、復帰後に発表したシングルはどれも良いとは思わなかった。ラルクもこのまま自分の中で終わるんかなーと思っていた時にリリースされたのがこの曲。ラルクはまだ終わってないというのをわからせてくれた曲である。ちなみに自分がラルクで一番好きな曲は「flower」。あの頃のラルクが一番良かった。


第6位 ランニングハイ Mr.Children


この曲はイントロがほんまに最高。新しいミスチルを見た感じがした。イントロとAメロだけだったら「and I love you」より好き。詩も爽快で、さすがミスチルの一言。


第5位 プラネタリウム 大塚愛


大塚愛は、特別好きとかはないけど、歌は結構好き。なんだかんだで耳に入ってくるし聴きやすい。この曲はドラマ「花より男子」でちゃんと聴いたんだけど、素直に良いと思った。


第4位 and I love you Mr.Children


この曲の感想は前のブログでも書いてるからあんまり書かないけど、今年ギターで一番弾いた曲だと思う。順位が4位の理由だけど、前に書いた通りAメロとサビでの裏声のオンパレードが自分好みではない。高音を意識しすぎている感じがするのと、男は裏声を多投すべきでない、というのがこの曲のマイナス点。


第3位 さくら  ケツメイシ


正直自分はケツメイシの曲を聴いたことがなかった。失礼な話だけど、アメリカかぶれのヒップホップグループの内の1組という印象しかなかった。でも彼らは違ったんだなー。全然違った。「さくら」は誰が聴いても名曲でしょう。ていうか、ケツメイシてミスチルと同じトイズファクトリーだったんやね。


第2位 White Light 安室奈美恵


自分でも以外やけど、この曲はめちゃめちゃ良い!CMで流れていて初めて聴いたんだけど、道を歩いてると無意識の内にこの曲を口ずさんでいる。安室の曲で良いと思ったのは「How to be a girl」以来2曲目。何故かわからないけど、自分的にかなりツボの曲。1位でもおかしくない。


第1位 Be my last 宇多田ヒカル


2005年の1位はこの曲でした。前のブログでも書いた通り、自分的にかなりツボ。基本的にアコギをフィーチャーした曲は好きなんだけど、この曲は特にやばい。CMでサビを初めて聴いた時にびびっときた。「Be my last~♪」でこの曲に魅入られた。この曲も結構ギターで弾いたなー。



という感じで、2005年自分的好き歌ランキングでしたー。


今年は何曲良いと思う曲が出てくるのか楽しみ。



音楽ネタは久しぶりだったけど、


実は、自分は音楽ネタが一番書いていて楽しい。



こんなに長いブログも久しぶりやな。

古畑おもろかった。


三谷幸喜もよくあれだけストーリーが思い浮かぶなー。


古畑シリーズも今回がラストって言ってるけど、「平成教育委員会」みたいにいずれ季節ごとにやるだろう。



古畑はこんくらいにしといて、


初ボウリングに続いて初麻雀をした。



麻雀も時々やるくらいだから、まあ1ヶ月ぶりくらいにやったんかな。


結論から言うと、順位はトップに僅差の2位だった。


と言っても、


途中はかなーりしんどかった。



自分はいつも出だしが悪いから、いつも通りマイナススタートだった。


流れはそんなに悪くなかったし、別に致命的なミスをしたわけでもなかった。


こんな感じでマイナスになるときは、明らかに調子が悪い。


麻雀は普通に打って勝てる時が調子が良いから、普通に打って負ける時はいつも通り打ってはいけない。


不調者はこれにいち早く気付くことが大事で、打ち方も変えなくてはならない。



自分は上がりにいく麻雀ではなく、マイナスを最小限に抑える麻雀に徹した。


流れが変わって自分の流れになるのを待った。


もちろん、途中に相手の運気を下げるような仕掛けは幾つかしたけど、、、



しかし、一向に流れは自分にこなかった。


その時に気分転換に外の空気を吸ったんだけど、これが功を奏した。



それまでの不調が嘘のように流れがきた。


いけいけどんどんという言葉があるんだけど、正にこの状態。


圧倒的不利と思われる展開にも積極的に攻めていった。


麻雀では、好調時は引いてはならない。(いつもそうとは限らないけど)



攻め続けて、


一人マイナスから一人プラスに転じた。



最終局を迎える時はトップだったけど、


結局2着者にトップを取られて僅差でかわされた。



まあ、結果としては結構満足。


ダントツのラス目から浮上したから。



今日の教訓


どんなに不調でも流れがくると信じることが大事。


好調時はひよるな。

最近、だいたひかるが可愛く見えてきました、こんばんは。



今年初めてのボウリングをしたんだけど、まあ結構久しぶりにやった。


一時期は週1くらいでやってたけど、今は何ヶ月かに1回って感じ。


ボウリングネタのブログも結構久しぶりに書く。



今回のボウリングは、


スコアカードを貰わなかったから詳細なスコアは覚えてないけど、5ゲームやって全部140点台だった。


なんとも中途半端な芸人のような点数。


今回も200点以上は出なかった。


前回200点を超えたのはいつだろう?って感じ。



やっぱりボウリングは定期的にやらんとあかんなー。


アベレージも160以上は欲しいところ。



ていうか、今回のボウリングはストライクが全然出なかった。


ターキー(3回連続ストライク)以上が出ないと高スコアは難しい。


今回はダブルもなかったんちゃうんかなー。




もっと修行が必要だということを痛烈に実感した。


いつかは300点満点必ず取ってやる。(これはまじで狙ってます)



次にいつボウリングをやるかわからないけど、


とりあえず200点以上出したいなー。




「やべっちFC」見ました?



ロナウジーニョの超が何個ついても足りないくらいのスーパープレー。


字では説明しづらいけど、簡単に言うとリフティング。


でも、もちろんただのリフティングではない。



ペナルティエリアのライン付近からゴールのバーに当ててリフティングしている!



まじで衝撃映像、思わず声を上げてしまった。


矢部もひいてたけど、自分もひいた。


合成映像やと思ったけど、どうやらほんまにやってるらしい。


まあ、ロナウジーニョならありえるかな。




サッカー部出身の自分としては、ああいうプレイはたまらない。


今年はワールドカップがあるから、すごいプレーをたくさん見たい。




ロナウジーニョよ、、、



あんた神だよ。

あけましておめでとうございます!



今年はいろんな意味で楽しみな1年になりそう。


学生から社会人になる時、どんなことが待っているのか、、、


期待半分不安半分、いや今は期待のほうがかなり大きいかな。


いろんな壁に直面するだろうけど、それもまた人生。


社会の荒波にのまれぬよう頑張りたい。



このブログも、


今年1年続けられるように頑張ろう。

今年はいろいろあった。


正に人生の転換期。



やっぱ就活が一番大きい出来事やな。


就活を始める前は内定を貰えるか不安やったけど、終わってみると案外あっさりしていた。



就活中にたくさんの人と出会えたことが良かった。


同世代に、ほんまにたくさんの人がいることを実感した。


ライバル意識というのは全くなく、仲間意識というのがかなり強かった。


面接前にはお互いの緊張をほぐしたり、試験後も他の業界や会社のことを教えあったりした。



ほんま就活は良い経験になった。




卒論も提出したし、後は卒業を迎えるだけ。


残り3ヶ月となった大学生活、


あっという間に過ぎていくだろうけど、やりたいことを全部やりたい。





ていうか、



今年の3月にブログを始めて、まさかここまで続くとは思わんかった。

今日は何も書く気はなかったけど、我がブログの現在の順位を見てピンときた。



12月28日現在、276位。



この数字を見てミスチルファンの人は何か感じませんか?


そう、


ミスチル最大のヒット曲、「Tomorrow never knows」の売上枚数である。


276万枚という売上を記録したこのCDは歴代シングルトップ10にも入る。


自分も276万枚の内の1枚を持っている。



自分はランキングとか結構好きやから、特にミスチルのCDの売上は昔からリアルタイムで見てきた。


余談だけど、関西人って比較的ランキング的なものが好きらしい。



一番印象に残ってるのは、やっぱ「名もなき詩」が発売1週間で120万枚いったときかな。


当時、シングルCDが初動ミリオンいくのは史上初だった。




「276」っていう数字だけでも、ブログのネタになるもんやなー。


これからも日常生活の中にあるサインを見逃さないようにしよう。