最近リリースされた「AP Bank」のライブDVD,


発売が発表された時は買おうかなーって思ったけど、


収録曲を見て買うのを辞めた。



まず、


フジのCSで放送されたのとあまり変わらないのが大きい。


あの番組で放送しなかったライブがメインに収録されてないのにがっかりした。



幾ら3枚組みとはいえ、


写真集のような物がついているとはいえ、


ミスチルのライブ部分が多く収録されているとはいえ、



自分的に、


完全に満足のいく内容ではない。



なぜ「Over」と「雨のち晴れ」が収録されていないのだ!




極論を言えば、


この2曲さえ収録されていれば自分はこのDVDを買ったに違いない。



「Over」は今までのミスチルDVDのどれにも収録されていない、そして「雨のち晴れ」は自分がかなり好きな曲であること、という点からこの2曲はただの2曲ではない。



にもかかわらず、


フジのCSで放送された曲をまるまるDVDに収録し、「蘇生」など最近のミスチルのお決まりの曲ばかりが収録されている。





どう考えてみても、



あのDVDを買う気にはなれんなー。

1日に3回もブログを更新したのは初めてだけど、


他の人のブログを見てると、


1ヶ月に100回以上更新してる人もいる。



ほんますごいなー。



あ、


気分転換にスキンを変えてみた。


冬っぽいっていう理由でありきたりやけど、こんなスキンになった。



ミスチルの「HERO」がテーマソングかな。

「明石家サンタ」って番組知ってます?

結構有名やと思うけど、

明石家さんまと元フジテレビアナウンサーの八木亜希子さんが毎年やってる番組。

フジテレビの看板アナウンサーといえば、今ではウッチーやアヤパンなんて言われてるけど、一昔前は八木アナウンサーがダントツだった。

自分も八木さんはすごい好きだったし、今でも好きやなー。

笑顔がほんまに自然やから良い。CMにも出てるし。

高校生の頃は、

毎朝八木さんのニュースを見てから学校に行ったものだ。

懐かしい話はこのへんにしといて、

今年の「明石家さんた」はまあまあ面白かった。

「お父さんって呼んでいいですか?」って素人がさんまに言ってたところがおもろかった。

さんまも100パーセント否定できひんって感じやったし。

競馬の有馬記念、

日本中の夢を背負って出走した馬、

ディープインパクト

な、なんと負けてしまった。

結果は半馬身差の2着。

まあ、これが競馬やね。

競馬に絶対はない。

何より勝ったハーツクライが強かった。

前走のジャパンカップで、

破ることのできないと言われていた2分22秒22のレコードを破ったアルカセットに鼻差に迫った馬なのだ。

そりゃあ強い。

一方の英雄ディープインパクト、

たぶん体重が軽すぎたのが敗因だろう。

最後の直線でいつもの伸びはなく、武豊騎手が言っていた通り「普通の良い馬」という印象だった。

負けたのはほんまに残念だけど、

逆に無敗というプレッシャーから開放されて来年はさらに飛躍すると思う。

ディープの話はこんくらいにしといて、

ロブロイもタップも引退レースやのに見せ場がなかったなー。

デルタブルースもあかんかった。

来年の競馬シーンは、

ディープインパクト

ハーツクライ

スィープトウショウ

が中心となって盛り上げるだろう。

今年のM-1の印象、

誰がどう見てもブラックマヨネーズの優勝だっただろう。

正直、

決勝の9組を見て、面白いと思ったのは麒麟とブラマヨだけやった。

笑い飯も、年々キレがなくってる気がする。

南海キャンディースなんて見てられんくて早送りしたし、、、

ブラマヨのネタは関西ローカルなネタだったから、東京の客がいまいち理解できへんかなーって思ったけど、爆笑しとったなー。

難波とか堺の位置関係わからん人にとっては、あの漫才の面白さは伝わりきれなかったんじゃないかな。

にしても、

優勝賞金1000万円って改めて考えてみてもすごいなー。

自分がもし1000万円手に入れたら、

世界一周旅行でもしたいなー。

最近ほんまに忙しい。


なんか疲れがたまってる感じがする。



今も瞼の重さと闘っている。


激しい睡魔に襲われてこのまま寝てしまいそう。



ブログも頑張って書かねば、、、




ところで、


今年も後1週間程で終わる。


今年は人生で一番時間が過ぎるのが早かったような気がする。


就活してた頃なんて、ありえない速さで時間が過ぎていった。



そして、


12月25日には競馬の有馬記念がある。


今はこれが一番楽しみかな。

いやー


このドラマは泣けるなー。


陣内孝則の演技がほんまに良い。昔から好きやし。「イエローカード」や「勝利の女神」の頃から好き。




このドラマは友人にすすめられて3話くらいから見てるけど、実話を基にしてることもあってリアルに見ることができる。



同じ時間帯にテレ朝でやってるロンドンブーツの番組が、子どもに見せたくない番組1位に対して、「1リットルの涙」は子どもに見せたい番組なんじゃないかな。



最近のドラマは「死」を題材としたドラマが多いような気がする。


「白い巨塔」とかほんまよかったなー。


草なぎのドラマもよかった。




にしても、


改めて自分がドラマ好きだと気付いた。

アドマイヤグルーブが最後のレースを見事な勝利で飾った。



正直感動した。


大方の予想ではラインクラフトが勝つと思われていた。


自分もアドマイヤが勝つのは難しいかなと思ってたけど、見事に予想を裏切ってくれた。



思えば、


2年前のエリザベス女王杯でG1馬になった時も感動した。


牝馬3冠レースでいずれも1番人気に押されながら、1つも勝つことはできなかった。


そんな天国と地獄を味わった馬。



これからは繁殖牝馬となって後世に血を受け継ぐ。



お疲れさん、アドマイヤグルーブ。



電車に乗ってる時、よくこんな光景を見る。


正確には電車を降りる時だけど、


ドアが開くと同時に鬼の形相で人を押しのけて出て行く奴。


何かに追われてるかのように見えるその姿に思わず笑ってしまうこともある。



急いでるのか、それとも単に一番最初に改札口を出たいのか知らんけど、階段とかでも猛ダッシュしてるから高齢者にとっては結構危険。


実際、階段の脇の手すりにしがみついて怖そうにしている高齢者を度々見かける。



日本人って、何か時間に追われて生き急いでる気がする。


場所によるけど、海外では比較的みんなのんびり人生を過ごしてるように感じる。


だから時間にルーズな奴が多いんだけど、、、




電車を降りる時は、


急ぎの用がない人はゆっくり降りましょう。




あ、「花より男子」が始まる。


っていうか、「花より団子」じゃなくて「花より男子」ってつい最近知った。

今日、うちの大学で雪が降った。


一時、吹雪と化していた。



そんな日でも相変わらずスポーツをしてた。


じっとしてると激寒やから、絶えず動いてる。




・・・




今日は飲み会で疲れたからもう寝ようかな。





補足


リヴァプールの試合ビデオに録っておけばよかった。