お久しぶりですにっこり


ブログをたまに拝読させてもらう程度で

書くことなど到底できない位

なんだか慌ただしすぎて

心の余裕の無い夏休みでした💦



今回も?

かなりブチギレエピソードです。

苦手な方はご覧にならないで下さい泣くうさぎ





宇宙人しっぽ宇宙人からだ宇宙人あたま



夏休みのとある日、

放デイ(障害のある子のための福祉サービス、

放課後等デイサービスが正式名みたいです)

に息子を迎えに行くと、


スタッフさんから

利用中の出来事について

報告があったのですが。





「他の利用者の子達に

嫌な事をされたと息子さんから

訴えがありましたが、


証拠は何も無いんです。


誰もそんな場面も見てません。


相手の子も

何もしてない

と言ってますから、

事実はそういう事なんです。


色々と前からトラブルにはなっているから、

息子さんがちょっとしたことで

そう感じただけとか

それだけのことかと。


息子くんがこの後

何かお母さんに

言うかも知れませんが

実際には

何も起こってませんので





張ってるなぁ…


張りまくってるなぁ、予防線。




息子の被害妄想で

片付けようって事か真顔



…昔の私ならば

たとえひどい事を言われても

なかなか反論できませんでした。



真っ先に思ってしまうのは


波風を立てたくない、とか


異を唱えてしまうと

私の目の届かないところで

息子が

意地の悪い接し方をされてしまうのでは?

とか…



あれこれと気にして

反論することができず、


本音の言葉を飲み込んでしまい、

相手との関係を壊さないように

当たり障りのない言葉を

探したりしてしまうのが

かつての私でした。



この時も

感情的になるのは…と

込み上げてくる怒りを

抑えている自分が居たのだけど


一方で

このスタッフさんから感じる、


ものすごく的外れなのに

自分の考え方への絶対的な自信?

みたいなものを持っちゃってるかのような、

ダメダメ感凝視



…息子が小学6年生の時の

担任と同じ匂いが。



みんなとうまく

関わることのできない

息子自身が悪い、とか


相手の子達は

仕方なく手を出してしまうだけで、

普段は相手の子たちは良い子達だの、


たとえ意地悪されたとしても

元はと言えば息子が悪いのだから

自業自得だとか。


あの悪夢、再び



しばらく黙って聞いていたけれど

怒りがフツフツと込み上げて来て


怒りのメーターが

いきなり振り切れましたアップ爆弾ドンッメラメラ



「証拠って

そんなの無いの当たり前じゃないですか?凝視




…長くなりそうなので

今回はここまでショボーン