お久しぶりです![]()
ブログをたまに拝読させてもらう程度で
書くことなど到底できない位
なんだか慌ただしすぎて
心の余裕の無い夏休みでした💦
今回も?
かなりブチギレエピソードです。
苦手な方はご覧にならないで下さい![]()
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夏休みのとある日、
放デイ(障害のある子のための福祉サービス、
放課後等デイサービスが正式名みたいです)
に息子を迎えに行くと、
スタッフさんから
利用中の出来事について
報告があったのですが。
「他の利用者の子達に
嫌な事をされたと息子さんから
訴えがありましたが、
証拠は何も無いんです。
誰もそんな場面も見てません。
相手の子も
何もしてない
と言ってますから、
事実はそういう事なんです。
色々と前からトラブルにはなっているから、
息子さんがちょっとしたことで
そう感じただけとか
それだけのことかと。
息子くんがこの後
何かお母さんに
言うかも知れませんが
実際には
何も起こってませんので」
張ってるなぁ…
張りまくってるなぁ、予防線。
息子の被害妄想で
片付けようって事か![]()
…昔の私ならば
たとえひどい事を言われても
なかなか反論できませんでした。
真っ先に思ってしまうのは
波風を立てたくない、とか
異を唱えてしまうと
私の目の届かないところで
息子が
意地の悪い接し方をされてしまうのでは?
とか…
あれこれと気にして
反論することができず、
本音の言葉を飲み込んでしまい、
相手との関係を壊さないように
当たり障りのない言葉を
探したりしてしまうのが
かつての私でした。
この時も
感情的になるのは…と
込み上げてくる怒りを
抑えている自分が居たのだけど
一方で
このスタッフさんから感じる、
ものすごく的外れなのに
自分の考え方への絶対的な自信?
みたいなものを持っちゃってるかのような、
ダメダメ感![]()
…息子が小学6年生の時の
担任と同じ匂いが。
みんなとうまく
関わることのできない
息子自身が悪い、とか
相手の子達は
仕方なく手を出してしまうだけで、
普段は相手の子たちは良い子達だの、
たとえ意地悪されたとしても
元はと言えば息子が悪いのだから
自業自得だとか。
あの悪夢、再び。
しばらく黙って聞いていたけれど
怒りがフツフツと込み上げて来て
怒りのメーターが
いきなり振り切れました



「証拠って…
そんなの無いの当たり前じゃないですか?
」
…長くなりそうなので
今回はここまで![]()
続きはこちら![]()
