2018/12/23 | 華麗なるヲタ族 ~哀と自虐に満ちた独り言の日々~

華麗なるヲタ族 ~哀と自虐に満ちた独り言の日々~

ヲタクで変人、社会のはみ出し者を自称する広島のアウトロー【クズノキワミオヤヂ】が戯言・寝言・妄言・世迷言・虚言・失言・暴言などをグダグダ垂れ流す独り言ブログです。

こんにちは。どうでもいい話ですが、今日は床屋で頭を摘んできました。自分は実年齢(40代後半)よりも髪の毛の老化が早いらしく、ストレスの影響もあってか、初老のおじいちゃんに間違われるくらい髪の毛が真っ白(※その代わり薄毛とは無縁です)。かといって白髪染めはイヤなので、ずっと丸坊主にしています。だけど、馴染みの床屋がない自分は未だに安住の床屋がなかなか見つからず、所謂“床屋難民“な状態。 従姉によると昔の自分は馴染みの床屋があり、特に散髪嫌いではなかったようですが、今の自分は大の散髪嫌い。1時間、2時間も待たされた揚げ句にボッタな高い料金を毟り取られ、人見知り・場所見知りが激しく、BGMが流れている賑やかな床屋が苦手な自分は散髪中もソワソワして落ち着かないんです。自分は発達障害があるので普通は気にしないような事でも神経質になりやすく、本来はサッパリしに行く床屋も自分にとってはストレスであり、散髪に行くのも苦痛だったりします。なので、床屋に行く頻度を少しでも減らすため、自分には丸坊主が最適。最悪、美容師の資格を持つ山梨の女将さんか、従姉に頼んでバリカンで刈って済みますし。こんな理由で散髪を嫌がる自分はやっぱりおかしいでしょうか。