
じい様と母親と実家暮らしを始める2年前の一人暮らし時代から度々家に訪れてはおかずのお裾分け、お菓子の差し入れ、病気して家事が出来ない時によくメシを作りに通ってくれ、広島土砂災害以降はじい様と母親の避難先として「ウチにしばらく来ませんか?」と呼び掛けてくれ、家人の者が世話になっているので、頼りになる幼なじみ、疎遠な兄弟よりはずっと頼りになる“身内”です。
このアップルパイはケーキ屋を営む彼女の手作りで、調理師と管理栄養士の資格を持ってるだけはあり料理がとても上手く、4年前に亡くなったばあさんと同じぐらいとにかくメシやお菓子が美味い。
ガキの頃(小学校に上がる前)からの古い付き合いだから、オイラの好き嫌いや味付けの好みを彼女はよく知っているから、彼女のお裾分けや差し入れは安心して食えます。
嫁さんをもらうなら彼女のようにお淑やかで気配りが出来、料理上手なおなごが欲しいなぁとつくづく思います。
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