小遣いは… | 華麗なるヲタ族 ~哀と自虐に満ちた独り言の日々~

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ヲタクで変人、社会のはみ出し者を自称する広島のアウトロー【クズノキワミオヤヂ】が戯言・寝言・妄言・世迷言・虚言・失言・暴言などをグダグダ垂れ流す独り言ブログです。

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基本的になかった。

というのも、小遣いは自己申告制で、必要な経費をその都度事前に申告して小遣いをもらい、手元には一切持たせてもらえなかった(←財布を使う習慣がないのはこのため)。

月にどれくらいもらっていたか覚えてないけど、小遣いの用途や目的を嘘偽りなく申告(余った釣り銭も同様)している限り、上限はなかった。

つまり、申告してOKが出ればいくらでも小遣いはもらえるというシステムでした。

もっとも、中学に上がってからは手元で自由に使える小遣いが欲しくて様々なバイトをやってた。





ちなみに中学・高校はバイト三昧で、学業には全く身を入れてなかったから、毎回テストは赤点。

毎度の如く進級が危ぶまれ、常に補習の常連。

そして毎回校長室に保護者であるばあ様と一緒に呼ばれては説教されてました(苦笑)



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