今日、ようやく買えた。
今回は立ち読みされてベコベコに折り目が付いたヤツを危うく買わされるところだったのでギリギリセーフだった…σ(^^;)
店員に聞くところによると、どちらも20冊以上入荷しても半日~1日ですぐに売れてしまうらしい…(汗)
つか、我が地元は反戦・反核の“平和都市”を謳ってる割にはどんだけガンヲタやミリヲタが多いんだよwwwwww
まぁ、そんな話はどうでもいいとして……ガンプロのコルトパイソンの特集記事を読んでいて思ったんだけど、パイソンもすっかり希少なコレクターズアイテムになってしまったんだなぁ…(´Д`)
四半世紀くらい前まではS&W M19などと並んで非常に有名なリボルバーで、実銃は“リボルバーのロールスロイス”なんて言われてちょっとお高い感じだったみたいですが、トイガンではモデルガンやエアーガンを問わず様々なメーカーから販売され、映画やドラマ、アニメにもよく登場し、日本人には馴染みが深い機種だったのに、最近はそういったメディアへの露出も少なくなった。
自分はパイソンといえば大藪春彦の蘇る金狼(映画版)の朝倉哲也(松田優作)が真っ先に思い浮かび、トイガンならMGCの金属モデルガンのイメージが強い。
子供の頃にそれを買ってもらい、今でもジャンク品だけど持っている。
今は諸事情でMGCのABS製モデルガン(2.5インチ、4インチ)しか手元に残ってないけど、金があったらまたコクサイのパイソンは欲しいなぁ…。
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