胆石を砕く治療も順調に進んできたコトから今日からアルコール外来のカウンセリングに入った。
が、1日で拒否。
理由はカウンセリングを担当した医者から自分がアルコール依存症の疑いがあると宣告されたから。
この宣告に当然納得が行くわけもなく、これ以上カウンセリングを受けるコトは無意味だと判断。
カウンセリングを始めて10分もしないうちに退場した。
自分がアルコール依存症の疑いがある云々ではなく、一生酒が飲めないかもしれないという不安や恐怖が自分には耐えられない。
青二才のヤブ医者ごときに軽々しく依存症(精神病)扱いされる筋合いはない。
だからカウンセリングは受ける気はサラサラないって言ったんだ。
自分は断じて依存症だなんて受け入れない。
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