母親は知らない | 華麗なるヲタ族 ~哀と自虐に満ちた独り言の日々~

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ヲタクで変人、社会のはみ出し者を自称する広島のアウトロー【クズノキワミオヤヂ】が戯言・寝言・妄言・世迷言・虚言・失言・暴言などをグダグダ垂れ流す独り言ブログです。

お母さんの「手の温もり」を思い出すエピソード教えてブログネタ:お母さんの「手の温もり」を思い出すエピソード教えて 参加中






















母親は私が物心つく少し前に離婚して家を飛び出し、私が高校を卒業した後に父親と復縁して帰ってくるまで、母親の顔や声なんて覚えてなかったし、手の温もりも何も、少年時代に母親との思い出がない。

でも、私が小学校中学年の頃に父親が再婚した相手の女性(←育ての母親。ただ、歳が15しか離れていなかったので、母親というより歳の離れた“姉”みたいなヒトだった)は私と下の兄弟をとても可愛がってくれ、“姉さん”と手を繋いだ時の手の温もりは今でも覚えてる。

ちなみに姉さんと最後に手を繋いだのは中学2年の時で、ベタベタ甘えていたのもこれくらいの時期だったような気がする…(←マザコン(シスコン?)ギワクガフジョウwwwww

姉さんいわく“やったくん(←私のあだ名)は長男の割にすごく甘えん坊”らしい(苦笑)





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