例のコンビニの件について | 華麗なるヲタ族 ~哀と自虐に満ちた独り言の日々~

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ヲタクで変人、社会のはみ出し者を自称する広島のアウトロー【クズノキワミオヤヂ】が戯言・寝言・妄言・世迷言・虚言・失言・暴言などをグダグダ垂れ流す独り言ブログです。

こんばんわ、南部廣洲です。

先週の土曜日にコンビニの若いおなごの店員さん(以下、店員さん)に携帯電とメアドの紙切れを渡された件ですが、今日の仕事帰りにコンビニに立ち寄ると、例の店員さんが商品を陳列していましたので、いつものように缶コーヒーを手に取り、レジに向かう途中、その店員さんが声を掛けてきました。

以下、そのやりとりです。





店員「あの…この前渡したメモですけど、見てくれましたか?」

私「…若いおなごが大事な個人情報を見ず知らずの男に安易に教えるのは感心出来んのう。」

店員「……………

私「渡すなら、一言二言でも言葉を添えてから渡すのが筋じゃろ。ん?」

店員「……すみませんでした…。」

私「用があるなら、一言声を掛ければいいだけの話じゃし、最低限の礼儀と誠意を持って声をかけてきた相手をわしは無下にあしらったりはせん。

店員「……ハイ」

私「ただ、この前のアンタの態度は気に食わん。無言で、名前も書いていない紙切れを渡せても迷惑なだけ。困る。」

店員「……ハイ」

私「……………」

店員「……………」

私「……だんまり決め込むなら帰ってええかのう?わしも暇じゃない。」

店員「……そうですね…。」

私「あんた、いくつか知らんが、わしをからかっとるんなら大概にしんさい。こんなモノを渡されても不愉快でしかない。」

店員「………すみませんでした…。」





…とまぁ、再現するとこんな感じです。

結構あの店員さん…“ハイ”とか“そうですね”くらいしか言葉を返してきませんでしたね。

まぁ、用件を言うでもなく、私を引き止めるワケでもなかったし、私も見ず知らずの店員さんといつまでもダラダラ立ち話する暇なんてなかったので、そのままそそくさとレジに向かってお勘定を済ませて帰りました。

もちろん、店員さんが話しやすいよう、表情と語気は柔らかめに応対したつもりでしたが、向こうは終始怯えたように俯いたままでしたので、もしかしたらあの店員さん、身なりは今時の若い子でも、見た目に反して気弱な大人しい娘だったのかもしれませんね…。

ちょっと言葉がキツ過ぎたかもしれませんね…σ(^^;)