龍馬伝・第四十七回 | 華麗なるヲタ族 ~哀と自虐に満ちた独り言の日々~

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ヲタクで変人、社会のはみ出し者を自称する広島のアウトロー【クズノキワミオヤヂ】が戯言・寝言・妄言・世迷言・虚言・失言・暴言などをグダグダ垂れ流す独り言ブログです。

こんばんわ、南部廣洲です。















今夜も龍馬伝の放送日でしたね。















それでは、あらすじを書いていきましょうかね。






























容堂の書いた大政奉還の建白書を見た慶喜は、動揺する。





その後、龍馬は慶喜への説得を依頼するために、慶喜に近しい人物永井玄蕃頭に会いに行く。





一方、弥太郎は、大政奉還が失敗し、戦が起きると考え、銃を買い占めていた。





永井に後押しされた慶喜は、二条城に諸藩を集め、大政奉還の是非を問うが…。






























――とまぁ、こんな感じてしょうか?















いやー、ついに龍馬たちは大政奉還を成し遂げましたね♪\(^o^)/















薩長同盟を結ばせてから土佐の容堂に建白書を書かせるまで長かったようで短かったような気がしますが、ここにきてようやく一つの区切りが着いたといった感じです。















しかし…次回で龍馬伝も最終回を迎えるんですね…(-_-;)















龍馬暗殺は史実通りの流れなので、仕方がないといえば仕方がないコトなんですが……やっぱその時が来るとなると辛くなりますね…(汗)