龍馬伝・第二十九回 | 華麗なるヲタ族 ~哀と自虐に満ちた独り言の日々~

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ヲタクで変人、社会のはみ出し者を自称する広島のアウトロー【クズノキワミオヤヂ】が戯言・寝言・妄言・世迷言・虚言・失言・暴言などをグダグダ垂れ流す独り言ブログです。

こんばんわ~、南部廣洲です(=ω=*)





今夜も龍馬伝・第二十九回「新天地、長崎」の放送日でしたね。





ほいじゃ、あらすじ紹介といきましょうかのぅ。





龍馬たちは薩摩の西郷と小松帯刀と共に長崎に来る。





西郷は船を操る技術を持つ龍馬たちに薩摩の船の操船をさせようと考えていた。





しかし龍馬は長次郎や惣之丞らと自分たちの力で生きていく道を探そうとする。





そこで龍馬たちは蒸気船を手に入れるためにイギリス商人のグラバーを訪ねるが…。






























――とまぁ、こんな感じです。





龍馬伝も第三部となり、いよいよ今回から新天地・長崎が舞台となり、龍馬たち一行は海軍操練所で学んだ操船技術を活かして商売を始めようと動き出すところから始まりました。





お金も人脈も後ろ盾もない一介の脱藩浪士である龍馬たちには様々な難題が突き付けられるコトになりましたが、皆それぞれ特技や強みを活かし、力を合わせて立ち向かっていくコトでしょうね(^^*)





私もいつか、また再就職が決まって、貯金が出来たら有志を募って“事業”を立ち上げる夢がありますから、龍馬たちに負けないよう、日々再就職に向けて努力していきたいと思いますΣd(>_<)