龍馬伝・第二十八回 | 華麗なるヲタ族 ~哀と自虐に満ちた独り言の日々~

華麗なるヲタ族 ~哀と自虐に満ちた独り言の日々~

ヲタクで変人、社会のはみ出し者を自称する広島のアウトロー【クズノキワミオヤヂ】が戯言・寝言・妄言・世迷言・虚言・失言・暴言などをグダグダ垂れ流す独り言ブログです。

どうも~、南部廣洲です♪(=ω=*)





今夜は参議院の選挙速報の都合か、1時ほど早く龍馬伝が始まりましたね。





んじゃ、あらすじを書いて行きましょうか♪






























龍馬は半平太を助けるために東洋を殺した罪を被る。





一方、龍馬が東洋殺しの下手人を名乗り出たと聞いた容堂は半平太の牢を訪れる。





容堂は土佐藩に忠義を尽くす半平太に優しい言葉をかける。





容堂の予期せぬ言葉に、半平太は感激し…。





その後、弥太郎のもとに土佐を逃げたはずの龍馬が再び現れる。






























――とまぁ、こんな感じです。





いや…何て言うか…もう涙が止まりませんでしたね…(/_;)





牢獄に囚われた半平太と固く手を取り合い、ただただ涙する龍馬と弥太郎…。





死期(=切腹)が近い自分の代わりに日本を欧米列強の魔の手から守り、日本の独立を保つという熱い思いを龍馬に託し、自分よりもさらに出世して偉くなれと弥太郎に叱咤激励する半平太の姿にはもう涙無くして見ていられませんでした…(泣)





そしてついに、半平太は切腹、以蔵は斬首という最期を向かえ、その若い命を散らして逝きました。





………もう、私がこれ以上、ここでああだこうだと書くのは野暮ですから、この辺でやめておこうと思いです…。






























2人のご冥福を祈り、合掌。