龍馬伝・第二十三回 | 華麗なるヲタ族 ~哀と自虐に満ちた独り言の日々~

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ヲタクで変人、社会のはみ出し者を自称する広島のアウトロー【クズノキワミオヤヂ】が戯言・寝言・妄言・世迷言・虚言・失言・暴言などをグダグダ垂れ流す独り言ブログです。

こんばんわー、南部廣洲です。





今夜は龍馬伝・第二十三回「池田屋に行け」の放送日でした。





皆さんドラマ見ましたか??





では、あらすじ紹介をしていきましょうか~(^^*)






























いよいよ海軍操練所が完成し、龍馬たちは神戸で操船術と砲術を学んでいた。





しかし亀弥太はかつての勤皇党の仲間が捕らえられ、共に攘夷を叫んだ長州藩が朝廷から追われてしまったコトを思い悩んでいた。





同じころ、薩摩・会津勢に京を追われた長州の久坂たちは、帝を攘夷の手に奪い返そうと企んでいた。



































――とまぁ、こんな感じですかね。





今回は海軍操練所が神戸に完成し、勉学に励む龍馬たちを若い藩士を中心に話しが進みました。





そして今回、ドラマを見ていて印象に残っているのは、龍馬が亀弥太を探しに行く際、逃げた亀弥太を放っておけばいいと言った仲間たちに対し言った言葉、『自分達はたった二百人“しかいない”仲間』『一人でも欠けたら船は動かせない』『誰一人欠けていい者はここにはいない』といった龍馬の仲間に対する熱い思いは私も見ていて本当に胸が熱くなり、私もこういう仲間が欲しいなーとつくづく思いました♪(=ω=*)





そういえば今回は弥太郎の活躍(?)も目が離せませんでしたね~。




なんと、いつの間にか弥太郎は一児のパパになっていて、すでに親バカ振りを発揮していましたw





あと、あの守銭奴の弥太郎が何と武市の妻、冨の身の上を気遣ったのか、家の修繕をタダでやってやると言い出し、押し入ってきたのは正直驚きましたね~。





横柄で態度はデカいけど、本当は何気にいいヤツな弥太郎でしたwww