こんばんわ、南部廣洲です。
今回も龍馬伝・第二十ニ回「龍という女」は見ましたが、ちょいと今日はテレビを見るのに集中が出来ず、内容があまり頭に残りませんでした……il!〇| ̄|_
とりあえず今日はあらすじと覚えてる範囲を書いて終わりとします(-_-;)
龍馬たちのもとに容堂から帰国命令が届く。しかし龍馬たちはこれを拒否し、訓練に励んでいた。
その頃、以蔵はなつの前に姿を現す。しかし、おびえるなつを見た以蔵は再び姿を消した。
龍馬は以蔵を探しに京へ向かい、扇岩という宿に泊まる。
そこで龍馬はお龍という女性に出会うが…。
ああ…今度は以蔵が捕まってしまいましたよ…(゚Д゚;)
これで土佐勤王党もついに壊滅というわけですね…(汗)
そういえば以蔵を追っかけてた新撰組の中に原田泰造さんがいましたねw
ネプチューンの原田さんといい、平井収二郎役を演じた雨上がり決死隊の宮迫さんといい、最近は芸人さんも大河ドラマで俳優としてよく出演されるようになりましたが、普段見せる芸人の顔とはまた違った側面が見えてきてちょっと不思議な感じですねwww
特に宮迫さんの演技がなかなか様になっていて個人的にはよかったですよ(^^*)
前回のラストは泣けましたよ…いや、ホント……(/_;)
あと、お龍さんもついに登場です。
龍馬との出会いが後半あたりで描かれており、妹をヤクザにさらわれたコトに激昂し、包丁を持って殴り込みに行くという無茶な行動にでようとしていたところ、龍馬に止められ、事なきを得ていましたね…(^^;)
いやはや…すごいヒトですよね…お龍さんって…(滝汗)
これは次回の龍馬伝も楽しみですよ♪