龍馬伝・第二十一回 | 華麗なるヲタ族 ~哀と自虐に満ちた独り言の日々~

華麗なるヲタ族 ~哀と自虐に満ちた独り言の日々~

ヲタクで変人、社会のはみ出し者を自称する広島のアウトロー【クズノキワミオヤヂ】が戯言・寝言・妄言・世迷言・虚言・失言・暴言などをグダグダ垂れ流す独り言ブログです。

こんばんわ~、南部廣洲です~得意げ





今夜は龍馬伝・第二十一回「故郷の友よ」の放送日でしたね~(>o<)/




皆さんは観ましたか??





んじゃ、問答無用にあらすじを書きますね~(^^*)






























龍馬は収二郎の切腹を知り、土佐にいる半平太の身を案じていた。





その頃、朝廷では過激な攘夷を掲げる長州を追い出そうと薩摩藩が公家たちに接近。





そしてのちに“八月十八日の政変”という事件が起こり、三条実美ら攘夷派の公家たちは追放される。





ちょうど同じ頃、以蔵は土佐藩だけでなく、幕府からも追われる身となり、逃げ回っていた。






























――まぁ、こんな感じですね。





半平太…とうとう捕まってしまいましたね…(/_;)





ラストあたりで半平太が捕まる直前まで奥さんの冨と最後のやりとりを観ていて本当に辛いシーンでした…(泣)




まさかこれが今生の別れとなってしまうとは冨も思わなかったでしょうね(=ω=;)





次々と運命に翻弄される龍馬たちの今後に目が離せません…。