龍馬伝・第十八回 | 華麗なるヲタ族 ~哀と自虐に満ちた独り言の日々~

華麗なるヲタ族 ~哀と自虐に満ちた独り言の日々~

ヲタクで変人、社会のはみ出し者を自称する広島のアウトロー【クズノキワミオヤヂ】が戯言・寝言・妄言・世迷言・虚言・失言・暴言などをグダグダ垂れ流す独り言ブログです。

こんばんわ~。南部廣洲です~得意げ





今夜は龍馬伝・第十八回「海軍を作ろう!」の放送日でしたが、皆さんはドラマを観ましたか~??





当然、坂本龍馬の大ファンである私は毎週欠かさず観ています音符ニコニコ





それじゃ、毎度お馴染みのあらすじ紹介といきましょう~べーっだ!

























神戸に海軍操練所が出来るまで大坂の勝塾で航海術を学ぶコトになった龍馬と長次郎。





龍馬と長次郎は勝塾の訓練生を集めるため大坂の町に出るが、ヒト集めに苦戦する。





そんな龍馬たちの前には沢村惣之丞が現れる。





龍馬たちは惣之丞に一緒に海軍を作ろうと勝塾に誘う。





その頃、半平太は徳川将軍に攘夷を確約するよう画策していた。

























――とまぁ、こん感じでしょうニコニコ





今回のお話は晴れて海軍操練所の訓練生になった龍馬と長次郎を軸に話が進み、かつての土佐の仲間たちと再会し、共に海軍を作るため勉学に励むという内容でしたね。





その一方で武市半平太が率いる土佐勤王党は周囲の様々な思惑によって徐々にその勢いに陰りが見え始め、次第に周囲のヒトが離れていくという龍馬たちとは対照的な運命を辿っているといった感じでした。





龍馬と半平太――これはまた一悶着ありそうな予感ですね…ガーン





あ、そういえば…今回も弥太郎が出てきませんでしたねぇ…シラー





前回も長次郎の回想シーンでチラっと出ただけでしたけど、次回はどうなんですかね?





何気に弥太郎の活躍も気にはなるところなので、次回が楽しみです音符にひひ