
今日は朝から夕方まで畑で野良仕事に精を出してきましたので、週に1度のお楽しみである銭湯に行ってきました


いや~…今日もいい汗をかいてきましたよ~

今日はいつもよりちょいと空いてましたので、思いっきり伸び~と浸かれました

ただ、少し気になったのは、今日はいつもより土方関係の方やおじいちゃま方がえらく少なく、やけにちびっ子を連れた親子連れが多かったんですよね~…

まぁ、ちびっ子だから広いお風呂ではしゃぎ回りたくなるのは分かるし、人様に迷惑にならない範囲内であればそれはそれで銭湯の活気ある姿だと思えますので全く気にはしませんけどね…

まぁ、そんな風なコトを考えながら今日もいつものようにのほほんと風呂に浸って時のコト…――突如目の前にものすご~く困ったお客さんが来場…



たぶん、親子連れだろうか…父親同伴で小学5、6年生くらいの女の子とその妹(だぶん、小学4、5年生くらい)らしき子が何の躊躇いもなく入ってきた…(//Д//)
しかも全く恥ずかしがる様子もなく、オマケにタオルも巻いてないし…

いやいや……さすがにそれはちょっとマズイんじゃ…(((゚Д゚;;)))
普通…あれくらいの年頃になると異性に対する恥じらいってのが出始めるし、父親と風呂に入りたがらなくなるもんジャナイデスカ…?



そう――…実は私が銭湯で1番困っているのは、男湯に微妙な年頃の女の子が入って来るコトなんです…

別に女性にスッパを見られるのが嫌というわけじゃないんですけど、その…いろいろと目のやり場に困ってしまうというか…

小学4年生くらいまでならまだしも(それでもツライ…汗)、小学5、6年生にもなると発育のいい子は“出る”ところは出てきますからなおさら目のやり場が…////
そもそも、男湯に年頃の女の子を入れるのは彼女たちに悪い影響が…(=ω=;;)
まぁ、個人差もあるんでしょうが、この年頃の女の子にはまだ恥じらいが薄いのかもしれませんね…/////
とはいえ、相手は悪気がない子供である分、下手なマナー違反をする大人よりもずっとタチが悪いし、これはある意味反則ですよ…

相手はまだ子供だと分かっていても、見る気はなくてもつい目が行ってしまう……男の悲しい性ですね…
