今夜も龍馬伝がありましたね

では、いつものあらすじをザッと書き出してみます。
龍馬の暗殺命令を受けていた殺すコトが出来なかった弥太郎。
一方の龍馬は半平太が吉田東洋を暗殺しようとしているコトを知り、彼に代わって話をつけるため、東洋に会いに行く。
そして龍馬は東洋と話をするかぎり、彼は半平太が思うほど悪人ではないと悟った。
その頃、土佐勤王党では何も具体的な行動を起こさない半平太に見切りをつけ、脱藩を試みようとする者が出始めてきた。
まぁ、こんな感じでしょうね

この前から殺す、殺さないとかでやや物騒な話が続いてましたが、結局、龍馬も弥太郎もそのような事態にはならずに済みましたね。
まぁ、龍馬はまだしも、弥太郎なんか龍馬のお茶に毒を持って危うくマジで殺してしまうところでしたが、ギリチョンで龍馬を止めて未遂に終わりましたけどね…

いくら龍馬と仲が悪い(?)弥太郎でも、仮にも幼なじみである龍馬を殺すコトはやはりできなかったんでしょうな…

でも、結局は最後に東洋は土佐勤王党の者(?)に暗殺されてしまったので、何とも後味の良くない結末でしたよ…

次回からは土佐を脱藩した龍馬の活躍が期待されますね

