龍馬伝・第十三回 | 華麗なるヲタ族 ~哀と自虐に満ちた独り言の日々~

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ヲタクで変人、社会のはみ出し者を自称する広島のアウトロー【クズノキワミオヤヂ】が戯言・寝言・妄言・世迷言・虚言・失言・暴言などをグダグダ垂れ流す独り言ブログです。

こんばんわ、南部廣洲です。





今夜も龍馬伝がありましたねニコニコ





では、いつものあらすじをザッと書き出してみます。





龍馬の暗殺命令を受けていた殺すコトが出来なかった弥太郎。





一方の龍馬は半平太が吉田東洋を暗殺しようとしているコトを知り、彼に代わって話をつけるため、東洋に会いに行く。





そして龍馬は東洋と話をするかぎり、彼は半平太が思うほど悪人ではないと悟った。





その頃、土佐勤王党では何も具体的な行動を起こさない半平太に見切りをつけ、脱藩を試みようとする者が出始めてきた。






























まぁ、こんな感じでしょうねにひひ





この前から殺す、殺さないとかでやや物騒な話が続いてましたが、結局、龍馬も弥太郎もそのような事態にはならずに済みましたね。





まぁ、龍馬はまだしも、弥太郎なんか龍馬のお茶に毒を持って危うくマジで殺してしまうところでしたが、ギリチョンで龍馬を止めて未遂に終わりましたけどね…ガーン





いくら龍馬と仲が悪い(?)弥太郎でも、仮にも幼なじみである龍馬を殺すコトはやはりできなかったんでしょうな…にひひ





でも、結局は最後に東洋は土佐勤王党の者(?)に暗殺されてしまったので、何とも後味の良くない結末でしたよ…ショック!





次回からは土佐を脱藩した龍馬の活躍が期待されますね音符得意げ