気になったけど、聞いていい?
無視しないでね、どう思うか教えて下さい
変な夢、見たんや。 またかよ?って言わんで。
いつもは怖い夢、良い夢みるけど朝起きて、後から気分悪いなと思ってしまった夢は初めて。
夢の中はこうだ

ホワイトハウスの一室に、オバマ大総領が記者たちの前で演説するのがあって、そこにわしは記者として座ってた。オバマとミッチェルがきたとき、わしに「良いスーツだね」と褒めてた。
ありがとうと言って、その後、演説。(雰囲気はオバマ写真同様。彼は青い台の前に立ってた)
わし記者だから、早い書き方でペンでメモに書いてます。
その後、
違う部屋に通され
「米国政府は貴方にXX場所に行って情報収穫しておきたい」と言われ
スパイになった。注射うたれたのか、眠くなって。。。
いつの間に透明人間w
そこに行っても誰もかも私の存在なんか気付きません。どこへ行っても気付かれずに見通し。
ワーイと喜んだのが束の間、
極悪犯罪を目撃してしまう。怖い、と思いながら目を見張ってしまうものでした。

白人エリアにある、一つのビルティングそのままを中国人が保有してて、
見た目は中華料理出前専門の店。看板は中国語。
誰もか気付かない地味なドアを通ると、
細い廊下があって
右から煙があるところ中に入ると
そこには
下着姿の中国女性たちが一杯並んでて、下着とパンプスを履いたままシャワー浴びてます。
シャワー室みたいでした。1人すづシャワーです。
そこを歩くと、左には、1人の下着姿の女の子が小走りで水溜りになった床で滑りそうになってます。パンプスで歩いてるから。
誰もか私の姿が見えないから気付かれてないけど、様子みてると
みんな
暗い顔してます。顔は下を向いて怖がっている様子でした。
「もしや性奴隷さんたち?」とすぐ気付きました。
同じシャワー室に、コーナーにはおでんのような容器がデカイコンロの上で茹でてます。
よく見たら、手首と心臓がいくつか茹で上がってる湯から浮かんでます。手首、心臓以外は見ても判別つかないような肉の魂が一杯詰まって茹でています。
血が茶色になっててギトギトした感じでした。
手首を見る限り、指輪してますし、マキニュアも塗ってあり女性の手だとわかりました。
それは性奴隷さんたちが、使われない売れない素材になってしまったとき、口封じのために殺され、その人身肉はブラックマーケットに売り出されるものなのかと。。。
だからシャワー室にいる女の子たち、怖がっているんだ。
その女の子たちね、
若い子からオバさんまで揃っているの。
若い方は高校生みたいな雰囲気もいた。
米国内で起こっている、中国から強制的に連れ込まれた性奴隷さんたちのことだ。
ヒューマン・トラフィックという名称で、奴隷の身柄を売り渡すのは米国でも違法なんだ。
救われた被害者たちは、自動的に米国籍が与えられ、長い間、トラウマから立ち直るために精神カウンセリング、家賃救援、職業トレーニングと仕事あっせんサービス、食事救援と色々、手厚いベネフィットが降りるのだ。
だから性奴隷さんたちが後を断たない。
あまりにも多い中国人の数に、政府からの命令でわたしは透明人間になってスパイ行為。
そのシャワー室を出て別の部屋には
女性寮みたいで、
二段ベッドがいくつか置いてあった。
でもマットレックスはボロボロ。
窓ぜんぶ、鉄の折で囲まれ、そのボロボロなベッドの下に潜り込んで
わたしは隠れながら様子をみることにした。
ところが。
悲鳴声が聞こえて殺意を感じ取った。女の子たちが部屋にワーッと走ってきます。
ベッドの下から見ると
顔は見えないけど幾つかの足が見えます。
パンプスを履いてる女の子たちのうち、2人はユニーカーを履いてる男性らしき者に
捕まってるみたいでした。
ベッドの下にもぐり込んでるため、女の子たち、男の顔は見えません。
でも
捕まってしまった女の子たち、震えてるパンプスに血が滝のように流れてきた。
ユニーカー男性の足元には血の海が溜まっています。
こんな殺人事件を目の辺りにしてしまって、わたし怖くてベッドの下に隠れたままです。
誰も見えないはずの透明人間なのに、です。
どんな男性が殺してるのかも怖くて、ベッドから見ようともしませんでした。
で、起きた。
後味が悪くなって
これなんだんだ~???と自分にツッコミ。
人が殺される場面やカニバリズムについてのブログ、怖い映画数々を見過ぎだったのか?
趣味で怖いもん何でも見るのは好きなんやけど
行き過ぎた。。。。
米国で起こっている、性奴隷さんたち、実際に居ますし、
助けたくても犯罪に巻き込まれるため、わたしは何も出来なかった。通報すれば、いくら匿名でも警察には誰が通報したかと黙ってくれる保証は無いから。
そんだけ腐っているんです。
あまりにも米国民からの税金を、大勢の被害者に使われてるのが政府は面白くなかったようで
実態を知りたかったのでしょうか。
でもわたし、怖かったよマジで。

某ミクシィでのブログに書いてある内容と同じです、友人限定のため、アメブロにも同じのを載せました。
