最初の出会いは、
ただ、
身体を楽にしたかったからなんです。
amical®︎認定トレーナー
広テレ!キャンパス講師
Yukoねえさんこと、岩本祐子です。
そう、
はじめ、私がamicalに惹かれたのは、
身体が楽になれると思ったから。。。
それまでは、
「身体がしんどいのはしょうがない」
と思っていたけど、
この身体をゆるめるっていう方法なら
楽になれる気がするって
立っているとすぐに脚が全体的にだるくなって、しんどい。
すぐにむくんで、だる〜くなる。
夕飯作りの時間や、その片付けで、
キッチンに立っているだけで、
もう、
座りたくて座りたくてしかたがない。。。
そんな毎日を過ごしていた頃でした。
肩も、背中も、朝起きた瞬間から
痛くて重くて、しんどい。。。
それでも、
家事をちゃんとしなきゃ!
パートも休めない!
そう思い込んでて
「だる・おも〜」の身体にムチ打って、
頑張っている時でした。
がまん、がまん。。。
夜も11時を過ぎる頃には、
もう横になりたくてなりたくて。。。
しんどいよー!しんどいのにー!!
まだ終わらない家事にイライラして。
とにかく、毎日疲れていました。
「ゆっくりしたい」
「やすみたい」
身体は、毎日、私にそう言っていました。
でも、そんなことには聞く耳を持たないで、
「しょうがない!」
「迷惑かけられない!」
「がまん、がまん」
「がんばらないと!」と
しんどい思いを無視していました。
amical®︎に出会い、
身体をゆるめる方法を教えてもらってから、
本当にあっという間に、
身体は楽になっていきました。
身体、本当に楽!
もう、毎日手放せなかった
着圧ソックスは全然必要なくなったし、
キッチンに立っていても、
苦にならなくなりました。
お出かけも楽しめるようになりました。
脚がだるい時は、ちょっとした買い物も、見て楽しむ余裕はなく、
必要なものを最短距離でゲットして、
早く帰りたい気分だったんで。。。
先日の長岡の花火大会も、2〜3時間立ちっぱなしでも、余裕で、花火を充分楽しめた。
帰りのタクシー捕まらなくて、1時間歩いてもニコニコおしゃべりしながら歩けたのよー
夜も11時なんてぜーんぜん平気で起きていられるようになったので、
にこやかに、
やりたいこと、やっています。
ガチガチだった首、肩、背中も、
もう平気

最近はまっているレザークラフト。
気がつくと長時間夢中になってる。
「あ、やりすぎた?
肩、固まったー
」
」ってなっても、
amicalでゆるゆる〜

そして、ほっ

身体を楽にするのは、本当に簡単で、
びっくり
でした。
「身体は、しんどくてもしょうがない」



「楽ちんな身体には、
簡単に戻せる
」へ。
」へ。私の思い込みは、見事に変換しちゃいました。
(簡単に戻せるから、無理しましょーって意味ではありません。あしからず)
しんどい身体のせいにしてやめていた、
「好きなこと」ができるって、
やっぱり嬉しい

まずは、
ゆるみを体感することから

そして、セルフケアで
ゆるゆる〜
で、「好きなこと」をやりましょ









