うーん。確かにそうやよなぁ。
と考えされられたブログ記事です。
こういう可能性なんて考えたことなかったけど、
絶対ないとは言い切れない話。
むしろもうすぐそこまで迫っている話なのかも…
知り合った頃は
わたしも勉強するのが楽しかったし
むしろ勉強の延長線で知り合ったし
わたしの韓国語の実力とそばんの日本語の実力にはそんなに開きはなかったと思う。
もちろんそばんの日本語能力の方が高かったけど( ̄▽ ̄;)
日本で生活してくれるそばんに甘えて
どんどん韓国語の勉強をしなくなったわたし←
韓国語で話そう、韓国語を読もう、韓国語を書こう!
と意識して韓国語を使っていた頃は
わかることがどんどん増えていってる実感みたいなのがありましたが、
逆に使わなくなったら
みるみるうちに実力が落ちていくと実感します。
特に、話すことができなくなってきた。
継続して勉強してないから、
語彙力が増えないので表現力が広がらない。
口に出すことが減ったから
反射的に言葉が出てこない。
相手が言ってることはわかるのに、
簡単なやり取りしかできなくなってると感じています。
こんな状態で、
突然そばんが日本語を忘れてしまったら…
夫婦のコミュニケーションももちろんできないし、
釜山の家族との付き合いもままならなくなってしまう。
そばんに甘えて自分に甘くて
のらりくらりやってきたけど、
もう少し真面目に向き合わないといけないのかな、と思いました。
いつもブログを見に来てくださってるみなさん
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