デートコース。

それは男子に任せておきたいもの。

男を立てる?
貴方の後ろについて行く?
大和ナデシコしてみる?

Yes, we can`t
めんどうくさいので、貴方が決めて♥

…それが本音だったりする。

しかしながら、
草食男子が繁栄し、オタクが文化になった今
石田順一は靴下をはいて不倫の文化を封印した。


男女のボーダーレス化


男性用ブラジャーが売れる時代だ。
マツコデラックスは市民権を得て
美輪さんに至っては、もはや神と化している。

時代は確実にChangeしているらしい

デートコース、粋なレストランの一つでも
押さえておくのが、現代女子のたしなみか。
たしかに、最近受ける相談事に
彼との食事どこがいい?…と私に意見を求める輩が多い。
源氏の君の如く、なりふりかまわず口説き散らす男なら
きっと女子にレストランを探させる暇など与えないだろう。

でも激動の時代の中で変わらないものもある。
それは、私が相も変わらずシングルであるという事と
いつの時代も女という生き物は、さりげない優越感を求めることだ。

清少納言と紫式部がそうであったように。



ちなみに、最近のお気に入りは東麻布のタワシタである。
番号、住所までも非公開の大人の隠れ家だ。





 ○ixi以来のブログ。。。
若気が至りまくってた頃とは、何かが違う。

Around 30

いつのまにやら部下がいて、苦手な上司は駆け込み寿。
センター街を徘徊すれば、もはや異国。
グローバル化と老化は目前になり、
ラブストーリーは突然に、減少傾向になりました。

仕事、恋愛、遊び。
あらゆるものが変化する日々のなかで。

つれづれなるままに
日くらし、PCにむかひて心の移りゆくよしなし事を
そこはかとなく書き綴れば…

いつのまにか夜中で肌荒れる。
そんな、お年頃になりました。


でも、忙しい日々のなかで
現実を知って、大人の階段のぼりつつ、恋に仕事に努力する
そういうのもいいと思う。

幸せは誰かが運んでくれるものじゃないから


そうそう、大人になってから見ると
伝説のトレンディドラマ「不揃いの林檎達」がやたらリアルに感じます。
モ○ゲーのCMでブーム再燃でしょうか?