いい感じにいろいろ声がかかるシーズン。
少し視野を広げて、
深呼吸すれば、
私、
結構素敵な人から声がかかっている気がする。
いい感じに仕事も忙しく、
くそ既婚者の動向なんか気にしていられない。
エリート志向に囚われて
世間のヒエラルキーを気にして
愛のない生活、
いや、奥様に愛されてなくてこっちに来てるのかしらんが
くそ既婚者になんか用無し。
そもそもどこかの人のもんだし
中古でしょ。
って、思えないかなーそのうち!
もう少し
もう少し。
いい感じにいろいろ声がかかるシーズン。
少し視野を広げて、
深呼吸すれば、
私、
結構素敵な人から声がかかっている気がする。
いい感じに仕事も忙しく、
くそ既婚者の動向なんか気にしていられない。
エリート志向に囚われて
世間のヒエラルキーを気にして
愛のない生活、
いや、奥様に愛されてなくてこっちに来てるのかしらんが
くそ既婚者になんか用無し。
そもそもどこかの人のもんだし
中古でしょ。
って、思えないかなーそのうち!
もう少し
もう少し。
翌日は結構下がる。
これも、くそ既婚者と付き合う中で
ようやくわかってきた規則性。
どうせ翌日は
家族に尽くしてるんだろうなって。
これまた余計な嫉妬するし。
ほんと余計な感情。
こんな日はいくら連絡きても、
私の気持ちを繋ぎ止めるための
メンテナンスにしか思えない。
というわけで
そこそこ好きになれそうな人に会って、
癒されてみたり。
このまま
くそ既婚者のランク下げていきましょ。
今日は朝から夜まで終日デート。
いつも至れり尽くせり、
完璧なデート。
とても楽で、
とても心地よくて、
とにかく、、、、ラク。
そっか。
彼に求めるのはこの部分だけにすれば良いのか。
そう割り切れるなら、
本当に楽になれるのに。
22時の魔の言葉
「そろそろ帰りますか。」
今日は聞きたくなかったから
彼の口を手でおさえ、
私から放った。
「そろそろ帰る時間だね。」
自分から言えば、
受け身で聞くより、
全然痛くなかった。
気分が萎える瞬間って、
規則性があって、
最初はそれがいつ起こるのかわからなかったけれど、
もう何度も繰り返してきた中で気づいた。
朝から連絡を終日取り合ってたのに、
あきらかにおかしいでしょっていう時間に、
急におやすみなさいと言われる。
21時すぎまで仕事をしていたはずなのに
22時にもう寝るねのおやすみ。
余計な想像をする余白を与えないでほしい。
家族の時間なのは理解できます。
ただ、
何を思って
今まで連絡しているんだろう。
何食わぬ顔で。
こんなもやもやした気持ちを抱きながら
続けていく意味ってないのに。
しっかりしてよ私。
夜の予定を度々聞いてくるくそ既婚者。
彼だけに絞ったらだめなことは頭でわかっているから
他の人にすぐ手を出す私を、
彼は彼なりに心配している。
だけどこんな時、会ったとしても
早々に帰っていくくそ既婚者。
今日はご飯を食べにいって
2時間もたたずに帰っていく。
この一瞬のよくわからない出来事を、
「少しでも会いたかった、
だから短い時間でも会おうと言ってきた。」
それとも、
「大切な奥様に絶対ばれたくないから、早々に帰っていった。」
なのか、
どちらで解釈するかは私の勝手。
自分を立て直すためのマインドを作りたいから
都合の良い方に解釈するけどね。