『実は私息子とカナダで逮捕収容・強制送還されました』国際結婚・離婚の理想と現実 -65ページ目

『実は私息子とカナダで逮捕収容・強制送還されました』国際結婚・離婚の理想と現実

1998年のモラハラカナダ人夫との出会いから、国際結婚・妊娠出産・国際別居・国際離婚を経て、カナダ・バンクーバー国際空港での逮捕・収容・強制送還の経緯。リスクを承知で挑んだカナダ再入国、息子Stevenの苦悩の日々、2009年の国際再婚・その後を綴ったアホネタ自伝

「今日の午後までにどうしてもお金350ドル必要なんだ」

何度目かのカナダ滞在中に彼から言われた

「すぐに返すから・・・」という彼の言葉をもちろん信じてたし

別に返ってけぇへんくってもOKとも思ってた

なんと言うても小金持ちやった私にとっては

別に苦痛な金額ではなかった  

ビシッパンチ!バシッパンチ! えらっそうに・・・・・(笑)


「いいよ!あなたの役にたてるなら・・・・目


なぁ~んてしおらしい目セリフを吐いた記憶は全くないけど・・・・




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絶対にゆるさんメラメラ


彼が二度目の来日を目前にしたある日

厳格な父がそう言って私の言い分を一掃した


「ええよ!あかんって言うてもやるもんパンチ!




何を隠そう 誰も信じへんけど

私は厳格な父のもとの箱入り娘として育った


高校を卒業するまで門限は6時

ある日 6時5分に帰ったら・・・





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「タバコ借りてもいい?」

(直訳するとそうなるけど・・・・ 

 えっ?借りるって事は返してくれるの?

 もちろん返してもらったことはない!英語の表現は難しい)


当時まだ超ヘビースモーカー(&大酒飲み(・・。)ゞ)やった私





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