『実は私息子とカナダで逮捕収容・強制送還されました』国際結婚・離婚の理想と現実 -58ページ目

『実は私息子とカナダで逮捕収容・強制送還されました』国際結婚・離婚の理想と現実

1998年のモラハラカナダ人夫との出会いから、国際結婚・妊娠出産・国際別居・国際離婚を経て、カナダ・バンクーバー国際空港での逮捕・収容・強制送還の経緯。リスクを承知で挑んだカナダ再入国、息子Stevenの苦悩の日々、2009年の国際再婚・その後を綴ったアホネタ自伝

2001年6月 6月

冷房のきいた病院に入ると心地良くエアコン

余計な疲れを感じずにいられた




誰にも相談できず!末期癌で入院中の父にはもちろん

父の看病で疲れ気味で色んな思いを抱えてる母にも

何も言えずに 一人悶々と抱え込む日々が続いた悩む



医者「安静にしてなさい」


そうお医者様に言われたこともあって・・・・















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2001年5月  新緑がまぶしく風薫る季節 春の木



末期癌の為入院した父の看病のため

面会可能な限り母は父につきっきり・・・ 点滴


そんな母をサポートするため私は

朝食を済ませ前日持ち帰った父のパジャマ等の洗濯をして

片付け・家の掃除等を済ませてから

綺麗に洗った着替えとタオル類を袋に詰め

母のランチと夕食を作り 車で20分程の距離の病院へ行き

その日出た汚れ物を持ち帰り 夕食を作り一人で食べて

母の帰りを出来るだけ待ち 

その日の父の様子を詳しく聞いてからベッドに入る

それが日課となった





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