『ときには笑うのが難しいこともあるよ
自分にはわからないことが起こる
いったいいつまで続くか分からない
そんなときもある
僕には妻の手を握る手はないけれど、
そんなチャンスが来たら僕はハートを抱きしめる
ハートを抱きしめるのには手はいらないんだ』
ニックは「自分に手足がある事に感謝しなさい」
という事が言いたいわけではなく
「あきらめなければ道は開ける」
「一人ひとりがみんな価値ある素敵な存在である」
ということを身を挺して教えてくれている
いつも「何ができるか?」「どうしたらできるか?」
「どんな風にできるか?」って
「できること」にフォーカスしていたいなぁ~