今、私にできること① | 『実は私息子とカナダで逮捕収容・強制送還されました』国際結婚・離婚の理想と現実

『実は私息子とカナダで逮捕収容・強制送還されました』国際結婚・離婚の理想と現実

1998年のモラハラカナダ人夫との出会いから、国際結婚・妊娠出産・国際別居・国際離婚を経て、カナダ・バンクーバー国際空港での逮捕・収容・強制送還の経緯。リスクを承知で挑んだカナダ再入国、息子Stevenの苦悩の日々、2009年の国際再婚・その後を綴ったアホネタ自伝




自分にいったい何ができるのか?
自分ひとりが動いたところで何が変わるのか?
そんな風に思ってしまいそうになったこともある


でも・・・・

「一人の力は微力かもしれない!でも決して無力ではない」
(映画 170+1天国はつくるもの part2より)


まさにこの言葉通り!
自分の力は微力でも決して無力じゃない!と信じてるグッド!


おっきなことはできへんけど
日本にいなくても・・・海外に住んでても・・・
家にいながら・・・ たった一人でもできることはある


被災地へ赴き 直接被災者の皆さんを支援することだけが
「何かをする」ことではない


被災者の方々を想い 日本の人を想い
被災地を想い 日本を想い


救援活動を続けてくださってる自衛隊の方々や
消防団・救護団の方々を想い・・・・


募金を呼びかけてくださってる企業団体や
支援物資を運んでくださってる人々
今何が必要なのか?を報道してくださってる機関


「JAPAN」を想い動いてくださってるすべての人々


そのすべての人々が安全に 
すべての事が見事にスムーズに対応されて
皆さんが本来の力を取り戻し 穏やかで安心できて
笑顔を取り戻してくださってるところを強く想像(イメージ)しながら


もうすでにそんな現実が目の前にあるかのように
感謝しながら祈ります


「一日も早く復興しますように・・・・」 
だと私の頭には復興できてないイメージばかりが浮かぶので


「皆さんが安全にスムーズにすべてのことに見事に対応されて
笑顔と本来の力を取り戻し 穏やかで安心できる状況になって
ほんとによかったぁ~ ありがとう~」


今すぐ声に出して祈ります(^^)何度も祈ります
想いは必ず届きます