昨日の朝、目を覚ましてベッドの中で旦那に話しかけた。
前日、帰宅した旦那が携帯を触っていて、私が近づくとさっと隠す感じがして、つい「隠さなくてもいいじゃない⁈」と言った。その後、旦那は黙り込んでしまった。
それが気になっていた。
昨日みたあなたはとても辛そうだった。
ものすごく暗い顔をしてたの。あんな顔をあなたにさせたくない。
あなたが何を考えているか知りたい。私達の関係は良くなってると思う?悪くなってる?
同じさ。
変わらない。
多分、ずっとこんな感じだよ。
こんな風にしかならないんだ。
どうしようもないし、仕方ない。
何?また喧嘩したいわけ?
違う、違う。
旦那の言葉は「あきらめ」の言葉で、決してポジティブにはとらえられなかった。私が旦那にこんな思いをさせてしまったんだと辛くなった。
全ては、私のトラウマから来る。
多分、旦那のトラウマも絡み合う。
旦那と知り合い、以後、旦那が何度も他の女性達と連絡を取り合い、かなりいい線まで話していた事や、私には話さない様なセクシャルな内容をまるで別人みたいに話していた事が、私にはとてもショックだった。いや、今でもショックなんだよね。
また、知らないうちに、同じような事が起こりはしないか?と、敏感になっている。だから私の彼に向ける視線はいつも
何かを探る様な眼差し
なんだと思う。
やめたい。
旦那の為にも、自分の為にも。
そして、
私達二人関係の為にも。
旦那を信頼することがこんなに難しい事だなんて。でも、なんとかしないと、大事な人がどんどん遠くに行ってしまう気がする
旦那は旦那。
私は私。
難しいなァ。
でも、旦那は旦那。私は私。
またまた、元カノ絡み。
知らない方はこちらを参考に。
旦那 、他の女とのテキスト (1 ) 元カノ・カサンドラ編
ホントに、な〜にも知らなかった私。
大体、レッドソックスって何ィ?な世界。
信じられない人にはアホみたいな話だけど
旦那がいつも、いつも着てたレッドソックスのTシャツ。
随分、随分経ってから、コレが元カノ・カサンドラからの贈り物Tシャツだった事を知るわけで、その時既に遅し。私はこれを着た旦那の写真をその時やってたFacebookに載せた。しかも、何枚も!勿論、元カノもなんらかの形で見たはず。
で、彼女は思ったはず、
「彼、まだ私が送ったTシャツ来てる❤️。まだ私を忘れてないんだわ。キューティー(と呼ばれてたらしい
) 」
ねー。


私は野球に興味があまりない。ましてアメリカのチームなんて全部知らない。仕事を始め、同僚たちが野球の話をし、どうやらレッドソックスは野球チームらしい事が判明。でも、おや?うちの旦那が野球の試合はおろか、話すら聞いた事がない。
ん?ん?
そして、真相判明!
レッドソックスはボストンのチームらしく、な〜んと!旦那の元カノ・カサンドラはボストン出身である!しか〜も!大のレッドソックスファン!
びっくり‼️旦那が長い間このTシャツを愛用し、元カノの贈り物だったなんて知りもせず、3年以上毎晩それに寄り添っていた私。きもっ
コレが元カノからの贈り物だと知った後、このTシャツを隠しだけど、旦那は何も聞かないので、2年前の引越しの際、破棄させていただきました。
しかぁ〜も!
まだまだあったの!
その引越しの際、もう1着ま新しいTシャツ発見!
またしてもボストンのTシャツ!
しかも!緑色(旦那の好きな色)で魚を扱うレストランのTシャツだった(旦那は魚釣りが趣味)。新しいTシャツだったからかなり最近もらったみたい。
いつの間に!
ということで、こちらも破棄、、、するのはもったいないのでリサイクルショップに寄付しました。誰かが着てくれて、カサンドラの前を通る事を夢みながら…。
旦那 、他の女とのテキスト 3 ~マッケンジー編 その1
の、続き。
旦那がまたもや他の女とラブラブなテキストをしていたのを発見した。
最初、その女は私達と同じ年だと言っていたが、後から女子大生だと言い換えた。名前はマッケンジー。
旦那はコンドミニアムに勤めている。
最初は彼女の両親がハイキングできる場所を探していて、旦那が案内出来るかもしれないからと電話番号を渡したら、その娘から連絡が来たと言ってるが、それもどうだか?きっとマッケンジーとのやりとりだけに違いない。
旦那よ、そんな嘘で罪は軽くなりませんから。
だって見て!この頻回さ!
実際の旦那の携帯電話請求書。
ただのゲストと従業員の会話じゃないでしょ?
一日中、これよ!全く!仕事してんのか?
Incoming がマッケンジーのテキスト。
Outgoing が旦那からマッケンジーへのテキスト。
20秒おきよ!愛でしょ?
愛が始まっているでしょ?
てな感じで一日中。5ページ全部この女の番号!
誰でもコレは何かあると思うでしょ?
旦那はマッケンジーの家族は今日から別のコンドミニアムに移動し、1週間後にまた帰ってくると言った。旦那が嘘をつくならと、私も言ってやった。
「私、今からその移動先のコンドミニアムに行ってその女と話して来るわ。てか、私、もうそこにいるし。」
旦那、あんまり事を荒立てるなと言う。
私は、全て覚悟の上でやった事でしょうから、私がそこを気にする必要はないと思う。離婚も視野に入れていると彼女にはもう伝えてあるし、大体あんたたちが始めた事なんだし、責任はあんたたちにある。悪いけど、そこは二人の力、てか愛?で乗り越えて頂きたいし、私もそれを見て納得したい。
旦那、好きにしろ、と。
実際私は、友人宅に一晩泊まっただけで、その女の所には行ってない。もう一晩友人宅に泊まろうかと思ったが、子供達が気になって帰ることにした。もう、本当に終わりでもいいし、こんな奴その女にくれてやる、と思っていた。そしてマッケンジーも同じ立場に立てばいい。私は何度もこうして見えない、戦えない相手を思い、疲れていた。
旦那に話した。
「あなたが自由に女の子達と話したいなら、独身に戻った方が良い。私がそれを構わないタイプならいいけど、私はあなたが他の女とこんな風に話すことを許せないし、気分が悪い。だから、あなたは独身に戻るのがいいんじゃない?私、もう疲れたわ。私は私だけを見てくれる人がいいから。子供達は私が引き取るけど、1週間に1度は会ってあげて。特に真ん中はあなたが大好きだから。」
もう、本当にその方がお互いの為だと思っていた。私も解放されたかった。そんなに複数の女性と繋がっていたいならそうしてくれ!私は、それは望んでないし、見たくないから、失礼させて頂きますわ。
あなたが幸せなら、どうぞ、お行き下さい。
私のいない世界でお好きにどうぞ。
今度同じ事やったら、私、確実に壊れますから。
・・・・・
旦那、謝罪。
ここに来て、あくまでも予測だが、旦那は他の女と繋がって無いとどこか不安なんじゃないかな?と思ったりもする。
あと、英語でスラスラ話せる快適さかな?
さて、他の女と話していた事が私にバレてしまった旦那、次は TikTok も私にバレてしまうわけである。





