小学校1年生の支援活動は夏休み前に終わりましたが
英語の授業をボランティアでみているので学校に行きました。
 
支援していたクラスの生徒が、「先生、お別れしたのに何で
学校に来たの?」と冷たいお言葉
 
近くにいた他の生徒が、「先生、英語も教えているんだよ」、
「あ、そうか」で納得してくれましたが、1年生は歯に衣を
着せない表現をするのでドキッとする時があります。