久々に一年生の支援に行ってきました。
 
国語では、かなりひらがなやカタカナが書ける様になってきたし、
簡単な漢字も少しずつ習い始めており入学当初から比較すると
かなりの進歩が見られた。
 
算数も足し算から引き算に入ってきており子供の間でも
出来る子、出来ない子の差が少しずつ見られるようになった。
 
先生も落ちこぼれが出ないように必死に理解できない子供を
集中的に教えていました。
 
学校での教え方と家庭での教え方が違う様にも見られるところが
あり、両親の先生への教え方の相談の必要性を感じました。
 
途中で、股間を押さえて足をばたつかせて「漏れちゃう、先生、
オシッコ」と言う子がまだいたし、帰りには「グスッ、帽子がない」と
言う子もおり、まだまだ一年生だなあと思いました。