近くの小学校の英語教 育のボランティアとして
主に3~6年の英語レッスンに参加しておりますが
今日はALTのサポートとして一年生の英語の
レッスンに参加しました。
小学校に入学して既に半年が過ぎましたが、
当たり前なのですが高学年の児童と比較すると
1年生はまだまだ初々しくとても可愛らしく
感じました。
特に外人のALTが珍しいのか、飛蚊症
(ひぶんしょう)や白内障に悩む大人と違った
キラキラ光る目で先生を見つめて授業を
受けていました。
教える英語は「How are you?」「I'm good.」とか
「How old are you?」「I'm six/seven.」の様に
ごく単純なものですがみんな一生懸命でした。
6歳と7歳のグループに分けたのですが、真ん中に
数人の児童が残ったので、「How old are you?」と
聞くと英語でも日本語でも返事がなく、「指」で
答えてくれました。
保健の先生に聞いてみると、お腹が痛いといって
来る子供の中には「痛いの痛いの飛んでいけ~」で
治っちゃう子がまだ結構いるそうです。
こんなに可愛い子供達を教える先生はきっと歳を
とらないだろうなあ、と感じる一日でした。
主に3~6年の英語レッスンに参加しておりますが
今日はALTのサポートとして一年生の英語の
レッスンに参加しました。
小学校に入学して既に半年が過ぎましたが、
当たり前なのですが高学年の児童と比較すると
1年生はまだまだ初々しくとても可愛らしく
感じました。
特に外人のALTが珍しいのか、飛蚊症
(ひぶんしょう)や白内障に悩む大人と違った
キラキラ光る目で先生を見つめて授業を
受けていました。
教える英語は「How are you?」「I'm good.」とか
「How old are you?」「I'm six/seven.」の様に
ごく単純なものですがみんな一生懸命でした。
6歳と7歳のグループに分けたのですが、真ん中に
数人の児童が残ったので、「How old are you?」と
聞くと英語でも日本語でも返事がなく、「指」で
答えてくれました。
保健の先生に聞いてみると、お腹が痛いといって
来る子供の中には「痛いの痛いの飛んでいけ~」で
治っちゃう子がまだ結構いるそうです。
こんなに可愛い子供達を教える先生はきっと歳を
とらないだろうなあ、と感じる一日でした。