江戸っ子の親父は、年がら年中
国語の先生になった姉に、「ヒ」と
「シ」を注意されていた。

引越し準備をしていた時、親父が
「おい、そこのヒンブンヒ取ってくれ」って
言いやがった。

ぎゃははは、ヒンブンヒだって