現場明け(小言ブログ。スルーしてください。) | *WEDDING BGM*

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過去にブライダルBGMをプロデュースするお仕事に約10年間携わり、
同時にイベントディレクターとして、20周年が経ちました。
2010年に結婚、旦那はんとの生活、お仕事、ブライダル、音楽、お花、RUN、グルメなど思いのまま描いていきます。

のんびり日記ですが読んでくれた人に感謝です

先週は現場でした。

ありがとうございました。



東京の仲のいい制作会社の皆さんと一緒にお仕事したり

違うブースのこれまた御無沙汰で会った制作会社の方々とお話ししたり

またその方々のブースやステージに触れていい刺激になりました。



個人的にはすごい楽しく、勉強になりました。



久々に会ったことで仕事をまたいただいたり、

ありがたいお話も色々。ありがとうございます。

さまざまな方々との連日のお食事のなかでも楽しくいろんなお話聞けて勉強になりました。




ただ社内では暗雲。




やはり東京の現場って、適材適所でそれぞれの担当ポジションにプロが配置される。

当たり前のことなんだけど、大きなブースだから当然なんだけど

そうでなくてもちゃんと配置されてる気がする。

大阪は人件費削減か、PもDもテクも混ざりきった現場が多い。

それに疑問を感じることも多々あります。

今回、運営Dで入りましたが、デモンストレーションステージには舞台監督がちゃんとついて、

スタッフもコンパニオンがちゃんと配置されて

(って、関西で最近見ないくらいNAとCO入ってたなあ・・・知り合いにもいっぱいあったし。)

当り前のことなんだけど、昨今の関西現場事情を考えるとすごくすごくうらやましかった。




その話を社内ですると

「うちはプロデューサー集団やからなんでもまかなって当然」とか

(そうか?)

(それであと臨時バイトで結局てんぱってたらあかんやろ~)

その分業の一端でDとして、毎回スタッフとして東京の仕事を受けてる自分を

弊社代表は気に入らないのか

(気に入らないんだろう、たぶん)

「yu-kingenは利用されてるだけや」

とか、はっきりいってうざい!!

めんどくさい!!

根本考えが違うのでぶつかって当然なんですが

特に仕事の受け方、やり方が違うからめんどくさい。

まあ、弊社代表は東京アレルギーだから仕方ないんですが。




ということで、週明け、

自分にとって大事なお客さんと予算の面でぶつかったこともあり

さらにテンション↓

協力会社巻き込んで愚痴りまくってます。




なんだかな~。