会場によりけりですが
営業の担当者は、本番当日立ち会えないという会場が多いのでは?と思います。
これゆえに営業担当者と現場サイドにギャップがあったりずれがあったりします。
そして「イメージ」と「実際」は違いますからね
。
事件は会議室で起きてるんじゃない!現場で起きてるんだ!(゙ `-´)/というのもこのあたりでしょう。
(て、違う?!(´Д`;))
会場によっては
本番を行う日は新規のお客様が多く来訪される日ですから
当然営業は営業に勤めるべきだと考えるものでしょう。
ワタシもそりゃそうだと思います
。
ただ、やはり最初と最後のお見送りの御挨拶は欠かしてほしくありません。
終わりよければ全てよしではありませんが、
これがあるのとないのでは
またトラブルが合った時は特に大きく左右するもんだと思います(;´Д`)ノ。
我々イベントDもまたブライダルのオペレーターも
打合せには立ち会えても
(打合せできるできない担当がありますからね・・・)
本番は違う人間が立つことも多々ありますヽ(;´ω`)ノ。
現場がかぶっていればいた仕方ないこと・・・°・(ノД`)・°・・
けど心残りなことや
すごく悔やむことも多々あります。
そんなときは、その気持ちを伝えることと
現場を担当する担当者をいかに信頼させるか一生懸命伝えます。
会社が変わり、
弊社もDとして立てる人間が他にいないため、極力現場のかぶりを避けてきました。
そして、かぶりましたヽ(;´Д`)ノ
一方は弊社社長の担当現場
一方は当初現場なし、セッティングのみという現場
ただやはり予想通りそういうわけにもいかず、
当日のみ代理を後者には入れることとしました。
いい加減なこともしたくないので、
かなり長い時間、悩んだ結果でした。
予想以上に
立ち会えないほうに思い入れが入り
先日リハを終えた後、立ち会えないことに色々落ち込みました。
そして台本の最終稿にこうつづりました
Nobody succeeds in the stage even if missing.
Let's make power a show splendid in total together.
Thank all guests.
(誰一人が欠けてもステージは成功しない
みんなで力を合わせてショウを成功させましょう
全てのゲストに感謝して)
※英語間違えてたらごめんなさい。インフォシークの翻訳で訳しました、あは。これが、今の私が当日の現場へのメッセージです。
少しくさいかもしれませんが
それだけ、想いをこめています。
成功を祈っています。