今日も仕事が遅かった私は、昼くらいから映画を見に行く計画を立てていた。
社会派の映画が結構すきで、アクションやサスペンスや恋愛などの映画は見ないかというと見るけど、
人と映画に行くのは集中できないからいや。
男の人と映画に見に行ってもことごとく、趣味が合わないことが多く、
1人で映画に行くのがすき。
特に社会派、ドキュメンタリーは、1人で見るほうがもっといい。
でも、見終わった後に、共有はしたいものの。
28歳という自分と年齢が近い彼が、革命を成し遂げる30歳までに歩いた道を感じてみたかった。
そして、世界恐慌を引き起こしたアメリカの資本主義が本当に正しかったのかということ、
現に資本主義の中で生きていることについて、違和感を感じてみたかったからかもしれない。
改めて、自分の生きている世界=資本主義が、疑わしくなった。
自分の箱から出てみるとか、まったく違う次元から物事をとらえると
日々の日常の中の矛盾や、世の中的によしとされているものが間逆に見えたりする。
社会派の映画が結構すきで、アクションやサスペンスや恋愛などの映画は見ないかというと見るけど、
人と映画に行くのは集中できないからいや。
男の人と映画に見に行ってもことごとく、趣味が合わないことが多く、
1人で映画に行くのがすき。
特に社会派、ドキュメンタリーは、1人で見るほうがもっといい。
でも、見終わった後に、共有はしたいものの。
28歳という自分と年齢が近い彼が、革命を成し遂げる30歳までに歩いた道を感じてみたかった。
そして、世界恐慌を引き起こしたアメリカの資本主義が本当に正しかったのかということ、
現に資本主義の中で生きていることについて、違和感を感じてみたかったからかもしれない。
改めて、自分の生きている世界=資本主義が、疑わしくなった。
自分の箱から出てみるとか、まったく違う次元から物事をとらえると
日々の日常の中の矛盾や、世の中的によしとされているものが間逆に見えたりする。