道ならぬ恋というのは、甘美な媚薬のようなものです。


そしてまた、それを繰り返すものでもあります。


ここ半年ほど、環境の変化に適応するのに精一杯だった私も


ようやく恋をする余裕がでてきたのでしょうか。


男と女


25を過ぎたあたりから、次第に周囲も結婚やら出産やら


ちょっと最近まで手に負えなかったような男性も父になっている。


朝まで麻布やら六本木やら遊びまわっていた友達も母になる。


いつの世もそんな風に、人が親になっていくというのは、自然の摂理なのかもしれません。


一方そんな気配がまったくないのが私。


自分だけが取り残されているような気持ちになります。


それは結婚をしたいというのではなく、まだ挑戦し続けたいという思い。


ただそれだけ。


ちょっと、話がずれたのでも戻しましょう。



恋は駆け引きといいますが、本当にそうだと思います。


自然と駆け引きができるようになったのは自分が大人になったからなのでしょうか。


相手の想いを感じる瞬間というのは、なにか自分の中心から


何かがあふれ出るようなそんな気持ちになります。



それは、熱いでもなく、寒いでもなく、なにかが湧き出すようなそんな気持ち。


ちょっとセンチメンタルなブログになっちゃった!




今日は、アパレルブランドへの営業!頑張ろう!



でわ。