地球の上で...生きる.
私たち、星のかけら...のようなもの.
私たちの中には幾千回も積み重ねられてきた 、宇宙の欠片としての記憶がある.
その記憶は、何処か途方に暮れてしまいそうになる、 遠くの方から、響いてきていて...
私たちが 、どこから来てどこに行こうとしているのかを、思い出すよう促しつづける.
幾度となく、 またどこからともなく
無意識のままに受け取り続ける 、それらのメッセージは 、
休むことなく 、私たちを揺さぶり続けている
でも、どんなに遠くにあっても、 近くにあるって感じてもいる.
今....私たちの原初の叫びのようなものが聞こえるんだ.
それは人間としての ...生からきているもの.
とてもプリミティブな、生とか、感情の欲求のようなもの.
愛し合いたい、求めあいたい、一つになりたい、溶け合いたい...
癒されたい、許されたい、許したい、 認められたい、
わかってほしい、 わかりあいたい.
壊したい、創りたい...そうやっていつまでも、進み続けたい.
変わりたい、変わりたくない...進化、し続けたい.
私たちが、 今、行こうとしているところと、
今ココにある、そういう気持ち、
それらが共存する、本当の意図ってなんだろう.
私たちは今、この星の上で、 人間として、3次元の世界を生きている.
じつは、それら形を超えたところ...多次元の存在としても、
枠から解放されたもう少し自由な、あるがままの姿で、時空を超えて存在している.
そういう微妙さが...響きあっている.
私たちを次へと突き動かしてくれる想いと、 ワンネスという 、完全さの中にある安らぎ.
その一見、相反するかに思えるものが...溶け合う瞬間. 今という時...
私たちの中に....また新しい何かが、産まれる、ね.
looooooooooove & peace...From Dairy of 27 March 2007
私たち、星のかけら...のようなもの.
私たちの中には幾千回も積み重ねられてきた 、宇宙の欠片としての記憶がある.
その記憶は、何処か途方に暮れてしまいそうになる、 遠くの方から、響いてきていて...
私たちが 、どこから来てどこに行こうとしているのかを、思い出すよう促しつづける.
幾度となく、 またどこからともなく
無意識のままに受け取り続ける 、それらのメッセージは 、
休むことなく 、私たちを揺さぶり続けている
でも、どんなに遠くにあっても、 近くにあるって感じてもいる.
今....私たちの原初の叫びのようなものが聞こえるんだ.
それは人間としての ...生からきているもの.
とてもプリミティブな、生とか、感情の欲求のようなもの.
愛し合いたい、求めあいたい、一つになりたい、溶け合いたい...
癒されたい、許されたい、許したい、 認められたい、
わかってほしい、 わかりあいたい.
壊したい、創りたい...そうやっていつまでも、進み続けたい.
変わりたい、変わりたくない...進化、し続けたい.
私たちが、 今、行こうとしているところと、
今ココにある、そういう気持ち、
それらが共存する、本当の意図ってなんだろう.
私たちは今、この星の上で、 人間として、3次元の世界を生きている.
じつは、それら形を超えたところ...多次元の存在としても、
枠から解放されたもう少し自由な、あるがままの姿で、時空を超えて存在している.
そういう微妙さが...響きあっている.
私たちを次へと突き動かしてくれる想いと、 ワンネスという 、完全さの中にある安らぎ.
その一見、相反するかに思えるものが...溶け合う瞬間. 今という時...
私たちの中に....また新しい何かが、産まれる、ね.
looooooooooove & peace...From Dairy of 27 March 2007