コロナは、収束の目途が立っていません。
SwedenやBrazilのように集団免疫を目指す国。自粛を唱え、外出を控える国。アメリカや、日本。ヨーロッパの文化は、集団免疫を目指す、ラテン系。一方で、アメリカや日本のようなアジアは、徹底的に、しめだす、自粛の文化がある。
ともに、対策としては間違っていない。
私はスポーツマンだから、コロナにはならない。そんなことを言っている奴がいた。
私から言わせてもらえば、単なる、ばかが。ただ、笑いたくはない。
https://adachi.keizai.biz/gpnews/852219/
今回の相手をなめるな。人間が到達してはいけない、蝙蝠の聖地に中国の研究所は足を踏み入れてしまった。その付けがこれだ。
ただ、もし、今回の新型コロナウィルスが、蝙蝠が起源だとしたら・・・という条件付きである。中国を責めても、だれも中国の人たちが悪さをしてこうなったわけでもないし、彼らを責めることは絶対にできない。なぜなら、彼らも、今回は、我々の仲間でもあるからだ。
でも、状況は、やっかいだ。
蝙蝠は、変温動物。冬眠中は、体温を低く保ち、行動中は、その体温が40度近くまで上がる。コロナウィルスはその中で蝙蝠と共存してきた。人間の体内には、ウィルスと戦くための自己防衛機能が備えられている。熱が上がる仕組みは、体内の熱を上げることで、ウィルスを死滅させる。風邪をひいたときに、解熱剤をはじめに飲んではいけないゆえんはここになる。熱を下げてしまうと、体内にいるウィルスを死滅させることができないからだ。
では、人間の体内の温度を蝙蝠以上の40度以上にあげることができるのかどうか?
それは、不可能。体温が40度以上になると、脳への影響があり、後遺症が残る。
人間は、自分を破壊してまでの防衛機能は備わってはいない。ただ、自分を破壊してまで、攻撃をしなければならないとき、人間の免疫細胞には、最後の力を振り絞ることがある。そして、人間自体も死去する。
その結果が免疫細胞が活躍した後に、ごみとしてのこる、排出物。インターロイキンだ。
これは、コロナで死去した体内から、異常なほどの量が検出されていることもわかってきている。
では、ワクチンをまつべきなのか?
歴史的にみて、コロナウィルスには、ワクチンは存在しない。
風邪をひき、医者にいっても、医者は病気を治すことはできない。結局治すのは自分が直さなければならない。
この自分というのがヒントになる。
人間には、ナチュラルキラー細胞、俗にいう、NK細胞。そして、サイマス細胞。俗にいうT細胞というやつらだ。
ここで重要なのは、外敵ウィルスが侵入してきたときに活躍するナチュラルキラー細胞。
このエサになるのが、リポポリサッカライド。
聞いたことがない物質名という人が多いと思うが、これは、すでに、検証もされている。
学術データをどこかの大学がだしてないかと、ググってみたら
https://www.macrophi.co.jp/lps/1-1.html
大学の教授の論文じゃないけど、とある会社がだしていたので、そこから失敬ww
一応、引用しているので、会社名は自然免疫応用技研(株)というところだった。
ちょっとわかりにくいけど、シンプルに言えば、マイクロふぁーーーーじww
正義の味方に餌を与えると、頑張って、敵を倒すという理論。
このリポポリサッカライドを日本国民にすべて供給して、1か月、毎日食べさせたら、どうなるのか?
実験してみたい。ヨーグルトにいれると、砂糖がちゃんと混ざり切っていないヨーグルトみたいッて感じ。
ただね、ワクチンを作るのに、最低でも、18か月。
リポポは、すでに、たくさん、自然界に存在している。
このリポポの効果がでるのは、1か月といわれている。
1か月、毎日試すだけで、それだけで、免疫力が変わる。免疫力が変われば、体内にはいってきた悪い細胞をやっつけるということ。新型コロナウィルスを退治できるワクチンは、体内に存在する。
私的には、10万円を配るなら、リポポを全世帯に配ることを行う。
ちなみに、玄米にも存在しているし、レンコン、雌株にもある。これだけをやることで、コロナを退治できるのに。一番身近にいる、コロナワクチンはマイクロファージなんだ。ちなみに、茨城県、発症数がある程度制限できている。レンコンだ。長野、ここはてき面に出ている。米ぬかだ。ぬかが重要。そして、岩手。リポポの成分に含まれるものは名産ではない。しいて言うなら、海産物か。雌株?いや、わかめ?ただ、宮城でも同じことがおこるはずなんだが・・・
でもって、生ワクチン、それを作るのは、人間の体の中。
どうして、これをみんな試さないのかが、私にはわからない。
私は、2年間の買いだめをしているが、一向に売り切れにならないところをみると、結局、誰しもが、医者が病気を治してくれるという勘違いをしている。病気を治すのは、自分自身。
それを感じてもらいたい。私が都知事になったら、これを支給する。
選挙にでればよかったかなwww
小池が一言いえばいいのに。
そしたら、お見せで、売り切れが続出。納豆かってんじゃなくて、リポポを!
あまりにも、することがなく、暇すぎて、仕事もなく。
だから、今日は、論文を書いてみようと思いましたwww
これから記載する内容は、賛否両論、ましては、情報世界のご時世、誤解を情報を発しているということも周知の上である。
コロナ・・・
人はなぜ、コロナをおそれるのか?
序章、本文、結論、起承転結のように記載することもできるが、そんなことはさておき、コロナとは。
シンプルにウィルスの名前。
インフルエンザとは、これもウィルスの名前。
では、どうちがうのか。話はここから始まる。
画像は、福岡県保健環境研究所から拝借した。
ウィルスというものは、さまざまな形をしている。一つずつ固有の大きさが違うように、その形も異なる。コロナウィルスにも、王冠ににた形で、そこには、スパイクというちょっとした突起がある。そこから、動物内のたんぱく質にひっかけ、そこから増殖していく。いわゆる寄生虫だ。傷がつくから、そこを治そうと、人間の免疫力が働く。NKやT細胞といわれるものだ。
イケメンや美女がいるように、ウィルスにも、イケメンもいれば美女もいる。ほかにも、体力に自信のあるウィルスや、ひ弱なやつもいる。
写真にあるアデノは、風邪のウィルスの一つ。致死温度は、33度あたり。こやつは、肺まで達してくることはあまりない。なぜなら、肺まで到達するときには、こやつの、生きれる環境温度にはないからだ。風邪をひいて、肺炎になる人もいる。実際には、アデノでの肺炎になった実例はほとんどないといわれている。アデノからくる、他のウィルスが人の免疫が落ちたときに、攻撃を仕掛けて、肺に達し、そこで、生き延び、人を肺炎におとす。誤嚥性肺炎というのが、よい例だ。誤嚥性肺炎といっても、医者が勝手につけた名前で、実際に、どのウィルスで、人が死んだかまでは解剖されることはない。人類が、怠惰な研究をいままでしてきたからこそ、今の、新型コロナウィルスに負けているゆえんになるだろう。
では、写真にはない、ライノウィルスはどうか?
ライノも一緒だ。奴らの生きる環境の温度は、33度あたり。だから、肺までは達してこない。鼻や気道あたりでしかいきれないんだ。
人は、それを風邪と呼ぶ。
人間の大事な臓器には達することができない。
では、まだ、名前の決まっていない、新型コロナはどうか?学術名は、COVID-19?とか、正式名は・・・SARS-VoV-2・・・・あってるかな?
あまりにも新しすぎて、年寄の私にはww
紫外線で数分で死去するのは知っている。これは、だれもがもう、周知の事実。
では、体のなかでは・・・
33度で生きる、ライノ、アデノと比べるとあいつらは、肺まで達しやがる。33度以上でも生きれる環境になったというやつだ。
日本でいうと、北海道の人が沖縄で、スポーツをすると、うまくプレイができないように、でも、沖縄の人はそれができる。すべての動的物体にはそこに適応できる能力がある。それは、その一瞬では死滅するが、子孫をのこし、その繁栄の元、改善をしていくという理論だ。
ゲルマ人間から、令和人間になっているように、人には適応能力がある。
魚から人間になったように。
ウィルスも同じだ。
ここで、もっとも重要視されることがある。
それは・・・
温度だ。
風邪をひいたときに、体は、そのウィルスを殺すために、免疫細胞が反応し、体内の温度を上げるメカニズムがある。この内容は、今度紹介する。なぜ、体の温度をあげるのか?ウィルスの侵入は、目、鼻、口、免疫といわれるところから、一般に言われる風邪のウィルスは来る。その敵陣を将棋でいえば王将のところまでこさせないのは、何かしらの対策が必要である。
温度を上げて、彼らに来させないようにするということだ。
ふたたび、やつらは33度でしかいきれない。人間の臓器には、体温を上げれる能力がある。それを体の全体に広げるという役割だ。
それを担うのが血液。
だから、人は、ライノやアデノでは死なない。
では、なぜ、コロナは、肺まで達するのかということに、話は戻る。
新型コロナの致死温度に関係がある。
その温度は・・・
92度で、15分。死滅する。
では、56度という実験結果がある。なぜ、56度なのかという理由も、今度説明する。
56度で増殖を防げるということになる。湿度との関係性も言われているが、体内では、湿度はほぼ、関係ないといっていい。
湿度は100%といってもいいだろう。
冷やしたらどうなるのか?
うーん、私には、その情報がない。
では、放射線をあたえてみたらどうなるか?
これも、実験済みである。効果がある実証は出ていない。
そしたら、そうするべきか。
蝙蝠に存在しているウィルスを全部しらべて、そのウィルスから、ワクチンを作るという、ウィルスからウィルスを攻撃するという仕組みが必要であるという結論に至った。
ただ、一ついえるのは、日本では感染が世界と比べると拡大は広がっていない。特に、特筆すべきなのは、岩手県であろう。
検査が少ない可能性はあるが、いまだにゼロはあり得ない。
あそこには、必ず何かがある。
わんこそばに由来する、そばの成分なのか?それとも、ビーフか?
私は、土壌からでるその植物性タンパク質の何かに期待したい。
たぶん。そばだな。
なぜって、長野でも、発症率は低い。
本当は、私はリポポリサッカライド派であったが、そばの成分になにかある、動物内の反応する、その正義の味方に期待したい。
今日の論文はここまで。
ところで、日本で風邪で亡くなられる方は、10万人程度といわれている。
そのなかで、コロナでの志望者は1000人強。
これをかんがえると、風邪をコントロールする日本政府はすごいと思うし、日本人の政府の言うことを聞く姿勢、これは、日本国民すべてにおけることだけど、その人たちを、私は尊敬する。
つづきは、明日。
































