ipodfile.jpg



4月になってから
わたしのお友達の子供も
保育園に入園したよ★メールが入ってました。


そうか~!いつのまにかもう4月になってた汗
世間は入園・入学・入社時期…


保育園ネタには一切ブログでは
触れてませんでしたが、、、

実は…というほどでもないですが
わたしも去年の4月入園申し込み締め切りまで
息子を保育園に預けるのかめっちゃ悩んだの。
でもやっぱりまだ1歳にもなってない息子を
どうしても保育園に入れる決心がつかなくて
旦那さんと相談して
先延ばしにしたのであります。

もし、sena氏もこの4月から
保育園にいれる決意をしてたなら
今頃senaは保育園通ってたんやろうなぁ…
って近くの保育園見て思っちゃいました。。


でもまた働き口があったり
自分が戻れる場所があるということは
このご時世、
とっても幸せなこと。(!!)



小さい子供がいて…ってなると
雇ってもらうのも
なかなか難しいと言われてるし
勤務時間や勤務場所も
考えながらの職探しは
ホントに大変やと思う。

でもワーキングママが多いのも
たしかであって…


そんなとき
アメーバニュースで
こんな記事見つけてしまった。。


たしかに、
実際こういうこと言ってる人も
多い気がする。。。

なんか悲しい。こういうことしか言えない
ママさんたちが逆にかわいそう。
きっと心が真っ黒なんやわ(・x・)
こんなこと言う人とは
ママ友になりたくないな…。



<アメーバニュースからの引用です。>

「保育園育ちの子はサルのように乱暴」

「保育園の子は愛情に餓えている」

「保育園育ちの子は“だから”可哀想」

という由緒正しいディス三柱は、
幼稚園母界では根強い前提だ。

かつ、「保育園児の親はズルい」と(押しなべて)
思われているものらしい。

ウソだと思うなら手近な幼稚園ママに
「ぶっちゃけどうよ?」と聞いてみては如何だろうか。
おそらく「ズルい」に首肯する人は存外多いはずだ。



なぜ「保育園児」は「可哀想」で、「保育園児の母」はディスられ続けるのか?
春が来た。花粉の舞う春が。でもノンストップで流れる鼻水隠しの使い捨てマスクをちょいと下げれば、梅やら..........≪続きを読む≫