なんこれww
五月蠅い光がちりばめられて
それぞれが黒の上でがなっているよ
調律は不確か
礫圧を手放しにして。
所詮輝かなければ石ころと
黒に感謝して明度を増し
無心で光を放つ事に情熱を注ぐ。
何よりも華麗に
何よりも毒々しく
何よりも哲学を持って
五月蠅い光の中で
夢を掻き鳴らそう。
それぞれがそこに在るべき意味を乗せて 。