がんばる息子を応援するサッカー素人オヤジ家の日記。

がんばる息子を応援するサッカー素人オヤジ家の日記。

サッカー素人の昭和生まれのオヤジが、2012年生まれの息子がサッカーを始めたことでサッカーに興味を持ち、二人三脚でジュニア世代を駆け抜けました。
2025年4月からは、息子のジュニアユースのことを少しとサッカーの育成等、スピンオフ的に家族のことついて投稿します。

おはようございます。
某地方都市在住の1970年代生まれのサラリーマンです。


先週オヤジが気になったサッカー以外のニュースは…。

①どうなるイラン戦争?!
②どうなるウクライナ戦争?!
③政策金利上昇の影響はどうなる…?!
※順番に意味はありません。


①どうなるイラン戦争?!

19日にスイスでアメリカとイランが停戦に調印する予定でした。
が、それが延期され、ホルムズ海峡が開放やら封鎖やらと色々忙しく動いています。

 

 


色んな事への影響が大きいので、早く終結を迎えて欲しいです…。
 

②どうなるウクライナ戦争?!

こちらも動きがある様です…。
モスクワは、現地時間18日未明、ウクライナによるこれまででは最大級の大規模なドローン攻撃を受けました。
製油所が攻撃され、モスクワ市民の生活に影響が出ています。

 

 

 

プーチン大統領が最終手段に訴えないと良いのですが…。


③政策金利上昇の影響はどうなる…?!

日銀は16日金融政策決定会合を開催し、政策金利を1.0%にしました。

 


オヤジ家では、住宅ローンの金利変更が今週中にあります。

どうしようか、迷っています。

 

先週の気になったニュースは以上です。

 

 

ではでは。

今日は午前に外回りです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おはようございます。

某地方都市在住の1970年代生まれのサラリーマンです。

皆さんご存じの通り、日本がチュニジア戦を4-0で制しました!!

1試合4得点は日本初だそうです!

カタール大会でやってしまった、格下相手にGL2戦目を落とすことを克服出来ました!
この2つに焦点を当てると、ある意味、新しい景色です!!

チュニジアに、モチベーター監督の交代ブーストがかかっていなかったように見えます。
日本の実力が上がっているからなのか、チュニジアのモチベーションが低かったからなのか、
チュニジアに、熱というか勢いを感じる時間帯がほぼなかったです。

スタメン発表時に、ボランチとして鎌田選手、佐野選手、田中選手がいました。
予想は鎌田選手がシャドーで、佐野選手と田中選手がボランチでした。
それを見てオヤジは「碧は前の方が活きると思うな~。」って思い、
妻ともそんな話をしていました。
で、先制点は、田中選手がまえめの位置で中継点となっていたので、嬉しくなりました!

3点目も田中選手のナイスパスが起点になっています。
息子がたまにする、おへそと90度違う方向へのパスって、
3点目の起点になったパスと雰囲気が似ています!

フロンターレ推しのオヤジとしては、
オランダ戦に続き、フロンターレOBの活躍が気になってしまってました。
三笘選手や守田選手の思いも背負って、田中選手ががんばってくれて嬉しいです!

オヤジのプレビューは外しまくりですが、
盤石な勝利をおさめて良かったです!
参考:(2026-06-21)W杯記念すべき1,000試合目をどう戦うか…。

2位以上の確定は第3節にお預けです。
ブラジルとモロッコの結果がどうなるかにもよりますが、
第3節の戦い方が絶妙な状況だと思います。

いろんな駆け引きを含めて、
引き続き、W杯を楽しみたいです!!


ではでは。
今日は午前と夕方に外回りです。
 
 
 
 
 

おはようございます。

某地方都市在住の1970年代生まれのサラリーマンです。
 

さぁ、本日13時から、日本対チュニジアがあります!

オランダが5-1でスウェーデンに大勝しました。
ここで勝てば、GLリーグ3位以上は確定で、ノックアウトステージ進出が近付きます。
負けたら、次に勝利が求められることになりそうです。

対戦相手のチュニジアは緒戦で大敗しており、第3節がオランダということを踏まえると、
日本から勝ち点3をもぎ取りたいと考えているはずです。

チュニジアは監督がルナールさんに変わりました。
ルナール監督はモチベーターで、チュニジアの選手たちに強い檄を飛ばしている様です。
そんなチュニジアの状況を踏まえると、守備を固くしてカウンターを狙うことに終始するのか、
それとも攻めに出てくるのか、日本としての判断が悩ましいところです。
ちなみに、森保監督とは3度対戦しており、1勝1敗1分けとのことです。

さて、プレビューというか、オヤジJAPANならどう戦うかというやつをやってみます。

日本としては先制点が欲しいところです。
日本が先制すると、勝ち点3が必須なチュニジアは前に出ざるをえなくなります。
そんな状況でカウンターで追加点をとって、勝利をゆるぎないものにしたいです。

メンバーは↓です。複数ポジションは左から表記。

GK:ザイオン
CB:冨安、谷口、伊藤
WB:菅原、中村
SS:堂安、後藤
CF:上田

チュニジアは、引き分けの状況でもどこかで攻めに転じる可能性があるとはいえ、入りは固く守ってくると思います。
恐らく、5-4-1だと思います。
ショートカウンター狙いの前掛の守備の時は3-5-2でプレス強度を高めて、引いたら5-4-1になるのかなと…。

そんな守備を崩すには、↓の3パターンがあるあると思います。
①狭いスペースで崩す
②クロスで横から崩す
③DFラインとGKの間にスルーパス出す

①に関しては、ボランチ志望もある後藤選手が狭いスペースでの起点となって、上田選手、中村選手、堂安選手を活かすことができるのかなぁって思います。
堂安選手と中村選手はミドルもあるので、チュニジアの選手を引き出すことも出来るかもしれません。

②に関しては、菅原選手からのクロスが中心になって、上田選手と後藤選手が中でターゲットになって、
中村選手がファーのこぼれを、堂安選手がニアのこぼれに対応することができます。

③に関しては、2トップ気味で上田選手と後藤選手がターゲットになります。
中村選手と堂安選手がポケットに侵入してマイナスクロスっていうもアリだと思います。

鎌田選手は全体を管理して、後藤選手が左の起点、冨安選手が右の起点になるイメージです。

前半終えて0-0のままなら、伊東選手、小川選手、町野選手、塩谷選手を順次投入して、
伊東選手のクロス、町野選手のロングスローでゴール前に迫って欲しいです。
町野選手は、体調不良から復帰できるのかな??

プレビューを考えるだけでワクワクしてきました!
バモ!日本!!


ではでは。
今日は午前にデスクワークです。