こんにちわ ゆうじです。
鼻うがいを毎日やってると、いろいろ気づくことがある。
鼻うがいをお風呂でやっているのだが、風呂からあがり体を拭いて、足元を拭くために頭を下にすると鼻うがいの水が鼻からあふれてくる。
何故か左の鼻からの量が多い。以前、耳鼻咽頭咽頭科で右の鼻は湾曲してると云われたし、関係あるかしら。
しばらくして、寝転がったりしていると鼻からティッシュ1枚分くらいは流れ落ちてくることもある。
いったい、どこに溜まっているのやら、どこかに空間があるのだろう。
ちょっと何冊目かは忘れたが、光田さんも鼻うがいをしていて、終わった後にアルカサイモリンを通常の希釈したものを追加でたまにやるとその後、調子が良いということを書いていた。温度も40度くらいでとか。温度上げてアルカサイモリンのみで鼻うがいやると結構激痛が想定されるので、鼻スプレーを買って来て、希釈したものをスプレーしてみることにした。これはこれで激痛で鼻の奥からの激痛あるたびに、松重隆のアンメルツの宣伝を思い出していた。
鼻の奥に流れるようにすると、えらい鈍痛もあって、光田さんが普通なら自分のがそこそこ悪いのかもしれない(笑)
ではでは、このへんで