こんにちわ ゆうじです。

 

「ChatGPT」の利用方法がひどかったので、まともな利用方法まとめを上げときます。

文章を整えるとか良さげだけど、どうも英語に翻訳が入るので、日本語英語の変換の問題がありそうなんだけど、この例ではうまくいってますね。クレーム対応文を作ってもらうとか使えるかもと、思ってしまった。

 

 

00:05 顧客心理を読んでもらう
01:11 Excel関数を教えてもらう
01:59 箇条書きを文章化させる
02:33 近隣トラブルを相談する
03:59 読書感想文をぶん投げる
05:38 英文を添削してもらう
06:32 スクリプト言語を作ってもらう
07:08 クレーム対応文を作ってもらう
08:49 結婚式スピーチを考えてもらう
10:11 歌詞を調べてもらう
10:28 医療相談をする
11:32 面接のアドバイスをもらう
13:45 旅程を組んでもらう
15:59 料理のアドバイスをもらう
18:00 パソコントラブルを相談する
20:20 名付けのアイデアをもらう
22:15 質問事項を考えてもらう
23:50 小説を代筆してもらう
24:18 子供に対し解説してもらう
24:49 文面を精査してもらう
25:42 テーマを考えてもらう
27:47 講義内容を考えてもらう
29:26 買い物の相談する
31:16 進路相談をする
32:24 心の友になってもら
33:26 長文を要約してもらう
34:40 最後にわたしから(チャットGPTさん)

 

まあ、ご参考まで。

昨日、愛知ソニアさんのバシャールのZOOMやってまして、エハンがAIの意識関連の話を聞いてたら、回答拒否してましたね。

 

なので、本人「ChatGPT」に聞いてみます(笑)

 

あなたに意識はありますか?

私は人工知能のある種である言語モデルありで、自律的に行​​動する意識や感情を持っていません。私は人間から入力された情報を解釈し、応答するために設計されています。

 

人に聞くようなことも聞いてみる感じで再度あれこれスピ的な質問してみます。

どうも質問は、文章を解りやすくする必要があるようです。質問文が再翻訳されるようなので、入力した質問が再翻訳されへんてこな日本語になってるケースがありました。

 

人を守護するガイドというような霊的存在はありますか?

例えば、スピリチュアルな信念やシャーマニズムでは、個人にとって守護となる霊の存在が存在すると考えられています。西洋占星術やタロットカードのような占いにおいても、守護する霊の存在や存在感に関する概念が含まれている場合があります。

ただし、これらの霊的存在や存在感の存在を科学的に証明することはできません。今後、このような信念が個人にとって心の支えとなる原因、個人的な信念や信念を尊重することが大切です。

 

私はそれを信じていますが、あなたはどう考えますか?

私は、人々が、個人的な信念や宗教的な信念を持っていることを尊重し、支持している立場にあります。 私は、科学的な観点から検証可能な証拠がない場合には、霊的な存在や存在感の存在を確定的に否定することはできます。に基づく霊的な体験を否定することはなく、科学的な観点から説明することができない現象についても、謙虚で開かれた姿勢で取り組むことが大切だと考えています。

 

なかには、金銭を目的とする詐欺もあります。それを区別する方法はありますか?

はい、スピリチュアルな世界や霊界での詐欺や金銭的な目的の商法は存在します。これに対処するには、以下のような方法があります。

1.信頼できる情報源を探す:信頼できる情報源から情報を収集し、信頼できる師匠や霊能者、スピリチュアルな指導者を探して話を聞いてみることが大切です。利益や金銭目的ではなく、あなたの人生を向上させるために情報を提供することを目的としています。

2. 明らかな約束には注意する:スピリチュアルな世界では、ある程度の信念の努力やが必要です。ある指導者は、時間と労力をかけてスキルを磨いたため、うまくいかない約束をしていることはありません。

3.自分自身で考える:あなた自身の直感や理性を信じることが大切です。

4. 口コミやレビューをチェックする:インターネットやソーシャルメディアで口コミやレビューを試すことも有効です。 これらは、そのサービスや指導者の信頼性を判断する上での重要な情報源となります。

5.高額な料金には注意する:高額な料金を請求する師匠や指導者にも注意が必要です。値段が高いからといって、そのサービスが価値があるとは限りません。

 

3番目後半の翻訳が変なのよな。明らかな約束には注意する。というは大事ですよね。体験できるとかは、云い切れませんからね。

 

 

ではでは、このへんで